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『シマダ未来財団』が公益財団法人へ。「学生の自由な発想が、日本の未来を変える」夢の実現を加速
Toi-問、Cai-解、Sikumi-仕組の力を結集し、熱情を次へつなぎ、「あの水平線の上に立つ」
国際女性デー発の御朱印、頒布開始 桜の福島八幡宮で初公開
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『シマダ未来財団』が公益財団法人へ。「学生の自由な発想が、日本の未来を変える」夢の実現を加速
芸術生活 編集部
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2026年4月1日
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『シマダ未来財団』が公益財団法人へ。「学生の自由な発想が、日本の未来を変える」夢の実現を加速
芸術生活 編集部
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2026年4月1日
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2026年4月1日、東京都の認定を受け移行。超高齢化社会を「アイデアとデザイン」で解決する学生へ、返済不要の給付型奨学金を提供します。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「公益財団法人 シマダ未来財団」の夢です。 一般財団法人シマダ未来財団(東京都渋谷区/代表:島田成年)は、2026年4月1日(水)に東京都の認定を受け、公益財団法人シマダ未来財団へ移行いたしました。社会が直面している超高齢化や社会福祉の課題解決を目指し、将来を担う学生に返済不要の給付型奨学金を引き続き提供することで「学生の新しいアイデアやデザインが未来の社会を変える夢」の実現へ、より一層前進してまいります。 ■ 高齢化世界一の日本を、ワクワクする未来へ変える日本は今、世界で最も高い高齢化率に直面しています(参考:令和6年版内閣府「高齢社会白書」)。 私たちシマダ未来財団は、この課題を解決するためには、福祉の枠組みを超えた「多様な視点」が不可欠であると考えています。 アート、ロボット工学、医学、建築、そして経済。 あらゆる分野の学生たちが、それぞれの専門知識と自由なデザイン、瑞々しいアイデアを本気で持ち寄れば、未来の社会は必ず変えられます。 多様な分野の学生が超高齢化の課題に向き合い、そこに新たな価値が生まれる未来。私たちは、そんな「夢」の実現に伴走します。 公益財団法人化への想い -2025年度活動報告-一般財団法人シマダ未来財団は夢の実現のため、2025年1月15日(水)に設立されました。同年の4月1日には、April Dreamにてその夢を発信。活動を進める中で、目まぐるしい社会の変化を実感しました。 そこで、より公共性・透明性・信頼性を高め、夢の実現を加速させるため、東京都へ公益認定の申請を行いました。その結果、April Dream発信からちょうど1年が経過した、このたび2026年4月1日(水)に認定を受ける運びとなりました。 2025年度は、主に以下の活動を行ってまいりました。 ■高い自由度と可能性を重視した、給付型奨学金の提供学生の自主的な学びと成長をサポートするための環境を提供し、未来を創造する挑戦を奨学金の提供で応援します。全学部を対象としており、分野を問わず前例のない挑戦を支援します。また、返済がいらない給付型奨学金のため、成績や年収の制限もなく他の奨学金との併用も可能です。 ■社会課題に向き合う次世代人材の育成 -第一回普及啓発事業(ワークショップ)- 本財団では、奨学金支援にとどまらず、社会課題に向き合う次世代人材の育成を重要な使命としています。第一回普及啓発事業(ワークショップ)は、以下の現代的課題について専門家と奨学生が共に学び、対話し考える機会を創出するために実施されました 。 研究発表の場面では、各テーブルには財団の評議員も加わり専門的な視点からのアドバイスが送られるなど、活発な意見交換が行われました。異なる専門分野の視点や、経験豊かな学識経験者からのフィードバックが交わることで、学生たちにとって新たな気づきや研究を深める貴重な機会となりました 。 学生のアイデアを社会の力に。今年度の支援・啓発活動公益財団法人の認定を受け、今年度も以下の活動を継続して参ります。 ■給付型奨学金の提供願書受付期間 2026年4月15日(水)~2026年6月30日(火) 募集要項 応募開始時にシマダ未来財団ウェブサイトで公開 給付金額 年額30万円(返済不要) 応募資格 2026年4月時点で東京を拠点とする大学(2年生以上)、短期大学(2年生以上)または大学院に在籍する学生 ※大学生の場合は2年生以上– 全学部対象– 日本国籍を有している方 応募人数 30名– 採用予定者のほか若干名を補欠として決定し、奨学金辞退がある場合には順に採用することがあります 応募方法 必要書類は、ウェブフォームよりお申し込み、またはシマダ未来財団事務局へ郵送にてご送付ください。 提出書類 願書(写真貼付)、在籍証明書、レポート(超高齢社会の課題解決に向けた活動や構想)、任意作品 スケジュール <出願受付>4月15日(水)~ 6月30日(火)(必着) <選考期間>7月1日(水)~ 7月31日(金) <奨学生決定・通知>2026年8月中旬 <奨学金支給時期>2026年9月、2027年3月の2回(半期分ずつ) ■普及啓発事業(ワークショップ)普及啓発事業の一環として、学生の研究報告会を以下の通り予定しています。 開催日:5月16日(土)14:00~17:00(時間は変更の可能性があります。)場所:新宿NSビル 30階 会議室 内容:当財団選考委員・東北大学教授 瀧 靖之氏講演/奨学生(2名程度)による研究の経過報告・発表 ※報告会は一般の方も参加可能です。詳しくは後日ホームページにてお知らせ致します。 学生が持つ新しいアイデアやデザインが集まれば、社会はもっと素晴らしい方向に進むはずです。当財団は、皆さんとともに新しい未来を築いていくことを目指しています。取り組みの詳細や奨学金への応募方法については、シマダ未来財団の公式ホームページにてご案内しております。多くの方々と未来について語り合う日を楽しみにしています! シマダ未来財団 公式HP シマダ未来財団事務局〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-22-7Tel: 03-6275-2222E-mail: info@shimada-mirai.org公式ホームページ:...
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2026年4月1日、東京都の認定を受け移行。超高齢化社会を「アイデアとデザイン」で解決する学生へ、返済不要の給付型奨学金を提供します。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「公益財団法人 シマダ未来財団」の夢です。 一般財団法人シマダ未来財団(東京都渋谷区/代表:島田成年)は、2026年4月1日(水)に東京都の認定を受け、公益財団法人シマダ未来財団へ移行いたしました。社会が直面している超高齢化や社会福祉の課題解決を目指し、将来を担う学生に返済不要の給付型奨学金を引き続き提供することで「学生の新しいアイデアやデザインが未来の社会を変える夢」の実現へ、より一層前進してまいります。 ■ 高齢化世界一の日本を、ワクワクする未来へ変える日本は今、世界で最も高い高齢化率に直面しています(参考:令和6年版内閣府「高齢社会白書」)。 私たちシマダ未来財団は、この課題を解決するためには、福祉の枠組みを超えた「多様な視点」が不可欠であると考えています。 アート、ロボット工学、医学、建築、そして経済。 あらゆる分野の学生たちが、それぞれの専門知識と自由なデザイン、瑞々しいアイデアを本気で持ち寄れば、未来の社会は必ず変えられます。 多様な分野の学生が超高齢化の課題に向き合い、そこに新たな価値が生まれる未来。私たちは、そんな「夢」の実現に伴走します。 公益財団法人化への想い -2025年度活動報告-一般財団法人シマダ未来財団は夢の実現のため、2025年1月15日(水)に設立されました。同年の4月1日には、April Dreamにてその夢を発信。活動を進める中で、目まぐるしい社会の変化を実感しました。 そこで、より公共性・透明性・信頼性を高め、夢の実現を加速させるため、東京都へ公益認定の申請を行いました。その結果、April Dream発信からちょうど1年が経過した、このたび2026年4月1日(水)に認定を受ける運びとなりました。 2025年度は、主に以下の活動を行ってまいりました。 ■高い自由度と可能性を重視した、給付型奨学金の提供学生の自主的な学びと成長をサポートするための環境を提供し、未来を創造する挑戦を奨学金の提供で応援します。全学部を対象としており、分野を問わず前例のない挑戦を支援します。また、返済がいらない給付型奨学金のため、成績や年収の制限もなく他の奨学金との併用も可能です。 ■社会課題に向き合う次世代人材の育成 -第一回普及啓発事業(ワークショップ)- 本財団では、奨学金支援にとどまらず、社会課題に向き合う次世代人材の育成を重要な使命としています。第一回普及啓発事業(ワークショップ)は、以下の現代的課題について専門家と奨学生が共に学び、対話し考える機会を創出するために実施されました 。 研究発表の場面では、各テーブルには財団の評議員も加わり専門的な視点からのアドバイスが送られるなど、活発な意見交換が行われました。異なる専門分野の視点や、経験豊かな学識経験者からのフィードバックが交わることで、学生たちにとって新たな気づきや研究を深める貴重な機会となりました 。 学生のアイデアを社会の力に。今年度の支援・啓発活動公益財団法人の認定を受け、今年度も以下の活動を継続して参ります。 ■給付型奨学金の提供願書受付期間 2026年4月15日(水)~2026年6月30日(火) 募集要項 応募開始時にシマダ未来財団ウェブサイトで公開 給付金額 年額30万円(返済不要) 応募資格 2026年4月時点で東京を拠点とする大学(2年生以上)、短期大学(2年生以上)または大学院に在籍する学生 ※大学生の場合は2年生以上– 全学部対象– 日本国籍を有している方 応募人数 30名– 採用予定者のほか若干名を補欠として決定し、奨学金辞退がある場合には順に採用することがあります 応募方法 必要書類は、ウェブフォームよりお申し込み、またはシマダ未来財団事務局へ郵送にてご送付ください。 提出書類 願書(写真貼付)、在籍証明書、レポート(超高齢社会の課題解決に向けた活動や構想)、任意作品 スケジュール <出願受付>4月15日(水)~ 6月30日(火)(必着) <選考期間>7月1日(水)~ 7月31日(金) <奨学生決定・通知>2026年8月中旬 <奨学金支給時期>2026年9月、2027年3月の2回(半期分ずつ) ■普及啓発事業(ワークショップ)普及啓発事業の一環として、学生の研究報告会を以下の通り予定しています。 開催日:5月16日(土)14:00~17:00(時間は変更の可能性があります。)場所:新宿NSビル 30階 会議室 内容:当財団選考委員・東北大学教授 瀧 靖之氏講演/奨学生(2名程度)による研究の経過報告・発表 ※報告会は一般の方も参加可能です。詳しくは後日ホームページにてお知らせ致します。 学生が持つ新しいアイデアやデザインが集まれば、社会はもっと素晴らしい方向に進むはずです。当財団は、皆さんとともに新しい未来を築いていくことを目指しています。取り組みの詳細や奨学金への応募方法については、シマダ未来財団の公式ホームページにてご案内しております。多くの方々と未来について語り合う日を楽しみにしています! シマダ未来財団 公式HP シマダ未来財団事務局〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-22-7Tel: 03-6275-2222E-mail: info@shimada-mirai.org公式ホームページ:...
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芸術生活 編集部
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2026年4月1日
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Tocasi はCreative intelligenceが生み出す無限の可能性を信じ、世界に誇る人間味あふれる組織づくりを目指します。株式会社Tocasi(以下、「Tocasi」)は、「あの水平線の上に立つ」を目指す旅先案内人として、Toi-問、Cai-解、Sikumi-仕組 にて構成されるSocial Co-Creation Studio です。 当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースはTocasi の夢です。 Tocasi は何をしている組織なのか「いつの日か、水平線の上に立つ」という静かな闘志(熱情)を胸に進むことで、唯一無二の未来を形づくることができます。 Tocasi は、さまざまな経営者、組織、さらには地域社会に対して、「時間とともに姿を変える営みに寄り添う存在」を目指しており、「答えを渡す」だけではなく、「問いが芽吹き、変容がゆるやかに深まる過程に寄り添う」ことに注力しています。 例えば、以下のような取り組みにチャレンジしています。 組織を「固定的な構造物」ではなく、「時間と関係性のなかで成長を重ねる生命体」として捉える アート・サイエンス・都市・文化の現場から、経営や組織の「前提」を問い続ける 「正解や完成形」を示すのではなく、共感と違和感を起点に、「変化が自然に育まれる状態」をつくる Tocasi の問題意識|課題解決から“育ち続ける状態”へAIの進展、価値観の分化、社会構造の揺らぎが進むなかで、従来の「課題を定義し、解決する」モデルは限界を迎えています。 例えば、 言葉になりきらない違和感 数値化できない熱情 組織の中で静かに積み重なり合う物語や関係性 という状況において、近年は「効率化」「合理化」「整えること」や、手法・ノウハウへの過度な偏重が見受けられます。それらは短期的には成果を生むかもしれません。しかし、中長期的な成長や文化の醸成には、必ずしもつながりません。 だからこそ、Tocasi は、解決して未来像を確定させてしまうよりも、共感とゆらぎを内包したまま、組織が自ら更新され続ける状態を育むことを目指しています。 Toi|問いは、現場と社会のなかで芽吹くTocasi における「問い」は、会議室の中だけで生まれるものではありません。 建築、チャリティショップ、音楽文化、緑のコミュニティ。「daitai art map」での全国各地の草の根の芸術活動。こうした社会実践の現場そのものが、問いの土壌です。 Tocasi は、具体的な場所や人の営みのなかに立ち会いながら、問いが自然に立ち上がる瞬間を大切にしています。 問いは設計されるものではなく、関係性のなかで芽吹くものだと考えています。 Cai|解は「つくる」のではなく「育まれていく」Tocasi が扱う「解」は、完成されたフレームや万能なメソッドではありません。経営者、現場、アーティスト、研究者、地域の実践者。多様な立場の人々と関係を結びながら、その組織ならではのかたちが少し少しずつ形が生まれる過程を重視しています。 アートを経営資源として捉える試みや、都市・文化の知見を組織に接続する取り組みも、すべては一度きりの答えではなく、育ち続ける実践として位置づけられています。 Sikumi|揺らぎを抱えたまま、続いていく仕組みTocasi が考える「仕組み」は、「ブレない制度」ではありません。 人が入れ替わっても問いが残ること 状況が変わっても対話が細く長く続くこと 感情や関係性の変化を無理に排除しないこと こうした揺らぎを前提とした仕組みこそが、これからの組織に必要だと考えています。 戦略や制度を整えること以上に、意思決定のあり方や語られる物語が、時間とともに育まれていく状態に寄り添います。 Tocasi の現在地変わり続ける組織の営みに寄り添うスタジオ アート・サイエンス・社会実践を横断する翻訳者 経営リーダーの言葉にならない熱情に寄り添う存在 周年という節目に立つ企業と向き合い、歩みと未来が自然につながるプロセスを支える存在 Tocasi は、創業周年・設立周年を迎える企業のご支援にも力を入れています。周年は、単なる記念行事ではなく、 創業の想いや原点があらためて息づく機会 組織に蓄積された物語や価値観が育ち直されるタイミング 次なる進化に向けた問いが芽吹き直す起点 でもあります。Tocasi は、周年を「振り返り」で終わらせるのではなく、これまでとこれからが自然につながり、次の進化が始まる節目として捉えています。 Tocasi は、完成図を描くことよりも、変わり続けられる状態が社会のなかで育まれていくことを重視しています。 Tocasi の夢|それでも、水平線を目指す問いは終わらない。組織は完成しない。 それでも、私たちTocasi は進み続けます。 熱情と違和感をないことにせず、共感と揺らぎを抱えたまま、次の一歩が自然に立ち上がるのを待ち、育てていく。 Tocasi の夢は、一人ひとりと、あらゆる組織が、自分の水平線を目指せる社会を実装することです。 株式会社Tocasi についてTocasi は、Toi-問、Cai-解、Sikumi-仕組 のプロフェッショナル達が集い、領域や立場の垣根を ”とかし” て融合を促進させる触媒として、組織の持続的発展を共創する Social Co-Creation Studio です。私たちは、組織の持続的な発展を追求し、創造的思考を活かした組織づくりやまちづくりに取り組んでいます。 会社概要/ 会社名:株式会社Tocasi 本社所在地:東京都千代田区 代表取締役:長谷川 知栄 HP:https://www.tocas-i.co.jp 問い合わせ先:https://www.tocas-i.co.jp/contact
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『シマダ未来財団』が公益財団法人へ。「学生の自由な発想が、日本の未来を変える」夢の実現を加速
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2026年4月1日、東京都の認定を受け移行。超高齢化社会を「アイデアとデザイン」で解決する学生へ、返済不要の給付型奨学金を提供します。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「公益財団法人 シマダ未来財団」の夢です。 一般財団法人シマダ未来財団(東京都渋谷区/代表:島田成年)は、2026年4月1日(水)に東京都の認定を受け、公益財団法人シマダ未来財団へ移行いたしました。社会が直面している超高齢化や社会福祉の課題解決を目指し、将来を担う学生に返済不要の給付型奨学金を引き続き提供することで「学生の新しいアイデアやデザインが未来の社会を変える夢」の実現へ、より一層前進してまいります。 ■ 高齢化世界一の日本を、ワクワクする未来へ変える日本は今、世界で最も高い高齢化率に直面しています(参考:令和6年版内閣府「高齢社会白書」)。 私たちシマダ未来財団は、この課題を解決するためには、福祉の枠組みを超えた「多様な視点」が不可欠であると考えています。 アート、ロボット工学、医学、建築、そして経済。 あらゆる分野の学生たちが、それぞれの専門知識と自由なデザイン、瑞々しいアイデアを本気で持ち寄れば、未来の社会は必ず変えられます。 多様な分野の学生が超高齢化の課題に向き合い、そこに新たな価値が生まれる未来。私たちは、そんな「夢」の実現に伴走します。 公益財団法人化への想い -2025年度活動報告-一般財団法人シマダ未来財団は夢の実現のため、2025年1月15日(水)に設立されました。同年の4月1日には、April Dreamにてその夢を発信。活動を進める中で、目まぐるしい社会の変化を実感しました。 そこで、より公共性・透明性・信頼性を高め、夢の実現を加速させるため、東京都へ公益認定の申請を行いました。その結果、April Dream発信からちょうど1年が経過した、このたび2026年4月1日(水)に認定を受ける運びとなりました。 2025年度は、主に以下の活動を行ってまいりました。 ■高い自由度と可能性を重視した、給付型奨学金の提供学生の自主的な学びと成長をサポートするための環境を提供し、未来を創造する挑戦を奨学金の提供で応援します。全学部を対象としており、分野を問わず前例のない挑戦を支援します。また、返済がいらない給付型奨学金のため、成績や年収の制限もなく他の奨学金との併用も可能です。 ■社会課題に向き合う次世代人材の育成 -第一回普及啓発事業(ワークショップ)- 本財団では、奨学金支援にとどまらず、社会課題に向き合う次世代人材の育成を重要な使命としています。第一回普及啓発事業(ワークショップ)は、以下の現代的課題について専門家と奨学生が共に学び、対話し考える機会を創出するために実施されました 。 研究発表の場面では、各テーブルには財団の評議員も加わり専門的な視点からのアドバイスが送られるなど、活発な意見交換が行われました。異なる専門分野の視点や、経験豊かな学識経験者からのフィードバックが交わることで、学生たちにとって新たな気づきや研究を深める貴重な機会となりました 。 学生のアイデアを社会の力に。今年度の支援・啓発活動公益財団法人の認定を受け、今年度も以下の活動を継続して参ります。 ■給付型奨学金の提供願書受付期間 2026年4月15日(水)~2026年6月30日(火) 募集要項 応募開始時にシマダ未来財団ウェブサイトで公開 給付金額 年額30万円(返済不要) 応募資格 2026年4月時点で東京を拠点とする大学(2年生以上)、短期大学(2年生以上)または大学院に在籍する学生 ※大学生の場合は2年生以上– 全学部対象– 日本国籍を有している方 応募人数 30名– 採用予定者のほか若干名を補欠として決定し、奨学金辞退がある場合には順に採用することがあります 応募方法 必要書類は、ウェブフォームよりお申し込み、またはシマダ未来財団事務局へ郵送にてご送付ください。 提出書類 願書(写真貼付)、在籍証明書、レポート(超高齢社会の課題解決に向けた活動や構想)、任意作品 スケジュール <出願受付>4月15日(水)~ 6月30日(火)(必着) <選考期間>7月1日(水)~ 7月31日(金) <奨学生決定・通知>2026年8月中旬 <奨学金支給時期>2026年9月、2027年3月の2回(半期分ずつ) ■普及啓発事業(ワークショップ)普及啓発事業の一環として、学生の研究報告会を以下の通り予定しています。 開催日:5月16日(土)14:00~17:00(時間は変更の可能性があります。)場所:新宿NSビル 30階 会議室 内容:当財団選考委員・東北大学教授 瀧 靖之氏講演/奨学生(2名程度)による研究の経過報告・発表 ※報告会は一般の方も参加可能です。詳しくは後日ホームページにてお知らせ致します。 学生が持つ新しいアイデアやデザインが集まれば、社会はもっと素晴らしい方向に進むはずです。当財団は、皆さんとともに新しい未来を築いていくことを目指しています。取り組みの詳細や奨学金への応募方法については、シマダ未来財団の公式ホームページにてご案内しております。多くの方々と未来について語り合う日を楽しみにしています! シマダ未来財団 公式HP シマダ未来財団事務局〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-22-7Tel: 03-6275-2222E-mail: info@shimada-mirai.org公式ホームページ:...
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2026年4月1日
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2026年4月1日、東京都の認定を受け移行。超高齢化社会を「アイデアとデザイン」で解決する学生へ、返済不要の給付型奨学金を提供します。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「公益財団法人 シマダ未来財団」の夢です。 一般財団法人シマダ未来財団(東京都渋谷区/代表:島田成年)は、2026年4月1日(水)に東京都の認定を受け、公益財団法人シマダ未来財団へ移行いたしました。社会が直面している超高齢化や社会福祉の課題解決を目指し、将来を担う学生に返済不要の給付型奨学金を引き続き提供することで「学生の新しいアイデアやデザインが未来の社会を変える夢」の実現へ、より一層前進してまいります。 ■ 高齢化世界一の日本を、ワクワクする未来へ変える日本は今、世界で最も高い高齢化率に直面しています(参考:令和6年版内閣府「高齢社会白書」)。 私たちシマダ未来財団は、この課題を解決するためには、福祉の枠組みを超えた「多様な視点」が不可欠であると考えています。 アート、ロボット工学、医学、建築、そして経済。 あらゆる分野の学生たちが、それぞれの専門知識と自由なデザイン、瑞々しいアイデアを本気で持ち寄れば、未来の社会は必ず変えられます。 多様な分野の学生が超高齢化の課題に向き合い、そこに新たな価値が生まれる未来。私たちは、そんな「夢」の実現に伴走します。 公益財団法人化への想い -2025年度活動報告-一般財団法人シマダ未来財団は夢の実現のため、2025年1月15日(水)に設立されました。同年の4月1日には、April Dreamにてその夢を発信。活動を進める中で、目まぐるしい社会の変化を実感しました。 そこで、より公共性・透明性・信頼性を高め、夢の実現を加速させるため、東京都へ公益認定の申請を行いました。その結果、April Dream発信からちょうど1年が経過した、このたび2026年4月1日(水)に認定を受ける運びとなりました。 2025年度は、主に以下の活動を行ってまいりました。 ■高い自由度と可能性を重視した、給付型奨学金の提供学生の自主的な学びと成長をサポートするための環境を提供し、未来を創造する挑戦を奨学金の提供で応援します。全学部を対象としており、分野を問わず前例のない挑戦を支援します。また、返済がいらない給付型奨学金のため、成績や年収の制限もなく他の奨学金との併用も可能です。 ■社会課題に向き合う次世代人材の育成 -第一回普及啓発事業(ワークショップ)- 本財団では、奨学金支援にとどまらず、社会課題に向き合う次世代人材の育成を重要な使命としています。第一回普及啓発事業(ワークショップ)は、以下の現代的課題について専門家と奨学生が共に学び、対話し考える機会を創出するために実施されました 。 研究発表の場面では、各テーブルには財団の評議員も加わり専門的な視点からのアドバイスが送られるなど、活発な意見交換が行われました。異なる専門分野の視点や、経験豊かな学識経験者からのフィードバックが交わることで、学生たちにとって新たな気づきや研究を深める貴重な機会となりました 。 学生のアイデアを社会の力に。今年度の支援・啓発活動公益財団法人の認定を受け、今年度も以下の活動を継続して参ります。 ■給付型奨学金の提供願書受付期間 2026年4月15日(水)~2026年6月30日(火) 募集要項 応募開始時にシマダ未来財団ウェブサイトで公開 給付金額 年額30万円(返済不要) 応募資格 2026年4月時点で東京を拠点とする大学(2年生以上)、短期大学(2年生以上)または大学院に在籍する学生 ※大学生の場合は2年生以上– 全学部対象– 日本国籍を有している方 応募人数 30名– 採用予定者のほか若干名を補欠として決定し、奨学金辞退がある場合には順に採用することがあります 応募方法 必要書類は、ウェブフォームよりお申し込み、またはシマダ未来財団事務局へ郵送にてご送付ください。 提出書類 願書(写真貼付)、在籍証明書、レポート(超高齢社会の課題解決に向けた活動や構想)、任意作品 スケジュール <出願受付>4月15日(水)~ 6月30日(火)(必着) <選考期間>7月1日(水)~ 7月31日(金) <奨学生決定・通知>2026年8月中旬 <奨学金支給時期>2026年9月、2027年3月の2回(半期分ずつ) ■普及啓発事業(ワークショップ)普及啓発事業の一環として、学生の研究報告会を以下の通り予定しています。 開催日:5月16日(土)14:00~17:00(時間は変更の可能性があります。)場所:新宿NSビル 30階 会議室 内容:当財団選考委員・東北大学教授 瀧 靖之氏講演/奨学生(2名程度)による研究の経過報告・発表 ※報告会は一般の方も参加可能です。詳しくは後日ホームページにてお知らせ致します。 学生が持つ新しいアイデアやデザインが集まれば、社会はもっと素晴らしい方向に進むはずです。当財団は、皆さんとともに新しい未来を築いていくことを目指しています。取り組みの詳細や奨学金への応募方法については、シマダ未来財団の公式ホームページにてご案内しております。多くの方々と未来について語り合う日を楽しみにしています! シマダ未来財団 公式HP シマダ未来財団事務局〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-22-7Tel: 03-6275-2222E-mail: info@shimada-mirai.org公式ホームページ:...
Toi-問、Cai-解、Sikumi-仕組の力を結集し、熱情を次へつなぎ、「あの水平線の上に立つ」
2026年4月1日
国際女性デー発の御朱印、頒布開始 桜の福島八幡宮で初公開
2026年4月1日
Performance Training
『シマダ未来財団』が公益財団法人へ。「学生の自由な発想が、日本の未来を変える」夢の実現を加速
芸術生活 編集部
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2026年4月1日
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2026年4月1日、東京都の認定を受け移行。超高齢化社会を「アイデアとデザイン」で解決する学生へ、返済不要の給付型奨学金を提供します。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「公益財団法人 シマダ未来財団」の夢です。 一般財団法人シマダ未来財団(東京都渋谷区/代表:島田成年)は、2026年4月1日(水)に東京都の認定を受け、公益財団法人シマダ未来財団へ移行いたしました。社会が直面している超高齢化や社会福祉の課題解決を目指し、将来を担う学生に返済不要の給付型奨学金を引き続き提供することで「学生の新しいアイデアやデザインが未来の社会を変える夢」の実現へ、より一層前進してまいります。 ■ 高齢化世界一の日本を、ワクワクする未来へ変える日本は今、世界で最も高い高齢化率に直面しています(参考:令和6年版内閣府「高齢社会白書」)。 私たちシマダ未来財団は、この課題を解決するためには、福祉の枠組みを超えた「多様な視点」が不可欠であると考えています。 アート、ロボット工学、医学、建築、そして経済。 あらゆる分野の学生たちが、それぞれの専門知識と自由なデザイン、瑞々しいアイデアを本気で持ち寄れば、未来の社会は必ず変えられます。 多様な分野の学生が超高齢化の課題に向き合い、そこに新たな価値が生まれる未来。私たちは、そんな「夢」の実現に伴走します。 公益財団法人化への想い -2025年度活動報告-一般財団法人シマダ未来財団は夢の実現のため、2025年1月15日(水)に設立されました。同年の4月1日には、April Dreamにてその夢を発信。活動を進める中で、目まぐるしい社会の変化を実感しました。 そこで、より公共性・透明性・信頼性を高め、夢の実現を加速させるため、東京都へ公益認定の申請を行いました。その結果、April Dream発信からちょうど1年が経過した、このたび2026年4月1日(水)に認定を受ける運びとなりました。 2025年度は、主に以下の活動を行ってまいりました。 ■高い自由度と可能性を重視した、給付型奨学金の提供学生の自主的な学びと成長をサポートするための環境を提供し、未来を創造する挑戦を奨学金の提供で応援します。全学部を対象としており、分野を問わず前例のない挑戦を支援します。また、返済がいらない給付型奨学金のため、成績や年収の制限もなく他の奨学金との併用も可能です。 ■社会課題に向き合う次世代人材の育成 -第一回普及啓発事業(ワークショップ)- 本財団では、奨学金支援にとどまらず、社会課題に向き合う次世代人材の育成を重要な使命としています。第一回普及啓発事業(ワークショップ)は、以下の現代的課題について専門家と奨学生が共に学び、対話し考える機会を創出するために実施されました 。 研究発表の場面では、各テーブルには財団の評議員も加わり専門的な視点からのアドバイスが送られるなど、活発な意見交換が行われました。異なる専門分野の視点や、経験豊かな学識経験者からのフィードバックが交わることで、学生たちにとって新たな気づきや研究を深める貴重な機会となりました 。 学生のアイデアを社会の力に。今年度の支援・啓発活動公益財団法人の認定を受け、今年度も以下の活動を継続して参ります。 ■給付型奨学金の提供願書受付期間 2026年4月15日(水)~2026年6月30日(火) 募集要項 応募開始時にシマダ未来財団ウェブサイトで公開 給付金額 年額30万円(返済不要) 応募資格 2026年4月時点で東京を拠点とする大学(2年生以上)、短期大学(2年生以上)または大学院に在籍する学生 ※大学生の場合は2年生以上– 全学部対象– 日本国籍を有している方 応募人数 30名– 採用予定者のほか若干名を補欠として決定し、奨学金辞退がある場合には順に採用することがあります 応募方法 必要書類は、ウェブフォームよりお申し込み、またはシマダ未来財団事務局へ郵送にてご送付ください。 提出書類 願書(写真貼付)、在籍証明書、レポート(超高齢社会の課題解決に向けた活動や構想)、任意作品 スケジュール <出願受付>4月15日(水)~ 6月30日(火)(必着) <選考期間>7月1日(水)~ 7月31日(金) <奨学生決定・通知>2026年8月中旬 <奨学金支給時期>2026年9月、2027年3月の2回(半期分ずつ) ■普及啓発事業(ワークショップ)普及啓発事業の一環として、学生の研究報告会を以下の通り予定しています。 開催日:5月16日(土)14:00~17:00(時間は変更の可能性があります。)場所:新宿NSビル 30階 会議室 内容:当財団選考委員・東北大学教授 瀧 靖之氏講演/奨学生(2名程度)による研究の経過報告・発表 ※報告会は一般の方も参加可能です。詳しくは後日ホームページにてお知らせ致します。 学生が持つ新しいアイデアやデザインが集まれば、社会はもっと素晴らしい方向に進むはずです。当財団は、皆さんとともに新しい未来を築いていくことを目指しています。取り組みの詳細や奨学金への応募方法については、シマダ未来財団の公式ホームページにてご案内しております。多くの方々と未来について語り合う日を楽しみにしています! シマダ未来財団 公式HP シマダ未来財団事務局〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-22-7Tel: 03-6275-2222E-mail: info@shimada-mirai.org公式ホームページ:...
Toi-問、Cai-解、Sikumi-仕組の力を結集し、熱情を次へつなぎ、「あの水平線の上に立つ」
芸術生活 編集部
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2026年4月1日
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Tocasi はCreative intelligenceが生み出す無限の可能性を信じ、世界に誇る人間味あふれる組織づくりを目指します。株式会社Tocasi(以下、「Tocasi」)は、「あの水平線の上に立つ」を目指す旅先案内人として、Toi-問、Cai-解、Sikumi-仕組 にて構成されるSocial Co-Creation Studio です。 当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースはTocasi の夢です。 Tocasi は何をしている組織なのか「いつの日か、水平線の上に立つ」という静かな闘志(熱情)を胸に進むことで、唯一無二の未来を形づくることができます。 Tocasi は、さまざまな経営者、組織、さらには地域社会に対して、「時間とともに姿を変える営みに寄り添う存在」を目指しており、「答えを渡す」だけではなく、「問いが芽吹き、変容がゆるやかに深まる過程に寄り添う」ことに注力しています。 例えば、以下のような取り組みにチャレンジしています。 組織を「固定的な構造物」ではなく、「時間と関係性のなかで成長を重ねる生命体」として捉える アート・サイエンス・都市・文化の現場から、経営や組織の「前提」を問い続ける 「正解や完成形」を示すのではなく、共感と違和感を起点に、「変化が自然に育まれる状態」をつくる Tocasi の問題意識|課題解決から“育ち続ける状態”へAIの進展、価値観の分化、社会構造の揺らぎが進むなかで、従来の「課題を定義し、解決する」モデルは限界を迎えています。 例えば、 言葉になりきらない違和感 数値化できない熱情 組織の中で静かに積み重なり合う物語や関係性 という状況において、近年は「効率化」「合理化」「整えること」や、手法・ノウハウへの過度な偏重が見受けられます。それらは短期的には成果を生むかもしれません。しかし、中長期的な成長や文化の醸成には、必ずしもつながりません。 だからこそ、Tocasi は、解決して未来像を確定させてしまうよりも、共感とゆらぎを内包したまま、組織が自ら更新され続ける状態を育むことを目指しています。 Toi|問いは、現場と社会のなかで芽吹くTocasi における「問い」は、会議室の中だけで生まれるものではありません。 建築、チャリティショップ、音楽文化、緑のコミュニティ。「daitai art map」での全国各地の草の根の芸術活動。こうした社会実践の現場そのものが、問いの土壌です。 Tocasi は、具体的な場所や人の営みのなかに立ち会いながら、問いが自然に立ち上がる瞬間を大切にしています。 問いは設計されるものではなく、関係性のなかで芽吹くものだと考えています。 Cai|解は「つくる」のではなく「育まれていく」Tocasi が扱う「解」は、完成されたフレームや万能なメソッドではありません。経営者、現場、アーティスト、研究者、地域の実践者。多様な立場の人々と関係を結びながら、その組織ならではのかたちが少し少しずつ形が生まれる過程を重視しています。 アートを経営資源として捉える試みや、都市・文化の知見を組織に接続する取り組みも、すべては一度きりの答えではなく、育ち続ける実践として位置づけられています。 Sikumi|揺らぎを抱えたまま、続いていく仕組みTocasi が考える「仕組み」は、「ブレない制度」ではありません。 人が入れ替わっても問いが残ること 状況が変わっても対話が細く長く続くこと 感情や関係性の変化を無理に排除しないこと こうした揺らぎを前提とした仕組みこそが、これからの組織に必要だと考えています。 戦略や制度を整えること以上に、意思決定のあり方や語られる物語が、時間とともに育まれていく状態に寄り添います。 Tocasi の現在地変わり続ける組織の営みに寄り添うスタジオ アート・サイエンス・社会実践を横断する翻訳者 経営リーダーの言葉にならない熱情に寄り添う存在 周年という節目に立つ企業と向き合い、歩みと未来が自然につながるプロセスを支える存在 Tocasi は、創業周年・設立周年を迎える企業のご支援にも力を入れています。周年は、単なる記念行事ではなく、 創業の想いや原点があらためて息づく機会 組織に蓄積された物語や価値観が育ち直されるタイミング 次なる進化に向けた問いが芽吹き直す起点 でもあります。Tocasi は、周年を「振り返り」で終わらせるのではなく、これまでとこれからが自然につながり、次の進化が始まる節目として捉えています。 Tocasi は、完成図を描くことよりも、変わり続けられる状態が社会のなかで育まれていくことを重視しています。 Tocasi の夢|それでも、水平線を目指す問いは終わらない。組織は完成しない。 それでも、私たちTocasi は進み続けます。 熱情と違和感をないことにせず、共感と揺らぎを抱えたまま、次の一歩が自然に立ち上がるのを待ち、育てていく。 Tocasi の夢は、一人ひとりと、あらゆる組織が、自分の水平線を目指せる社会を実装することです。 株式会社Tocasi についてTocasi は、Toi-問、Cai-解、Sikumi-仕組 のプロフェッショナル達が集い、領域や立場の垣根を ”とかし” て融合を促進させる触媒として、組織の持続的発展を共創する Social Co-Creation Studio です。私たちは、組織の持続的な発展を追求し、創造的思考を活かした組織づくりやまちづくりに取り組んでいます。 会社概要/ 会社名:株式会社Tocasi 本社所在地:東京都千代田区 代表取締役:長谷川 知栄 HP:https://www.tocas-i.co.jp 問い合わせ先:https://www.tocas-i.co.jp/contact
国際女性デー発の御朱印、頒布開始 桜の福島八幡宮で初公開
芸術生活 編集部
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2026年4月1日
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桜の境内で巫女モデルとともに初公開【報道関係者各位】 福岡県八女市の福島八幡宮(宮司:吉開雄基)は、2026年3月8日の国際女性デーに発表した女性アーティストRan.とのコラボ御朱印について、2026年4月1日より頒布を開始し、あわせて実物ビジュアルを公開いたしました。 本御朱印は「揺らがぬ心に、勝利は宿る。」をテーマに制作され、女性の内なる強さを表現した作品として発表直後から注目を集めています。 今回の第二弾では、桜の季節に合わせ、実際の巫女によるモデル撮影とともに御朱印の世界観を可視化。神社文化と現代アート、そしてリアルな存在が融合した新たな表現として発信します。 ■第一弾との関係本企画は、国際女性デーに発表したコラボ御朱印の続報として位置づけられます。第一弾では「女性の内なる強さ」というコンセプトを発信し、第二弾ではその世界観を実際の神社空間と人物を通じて表現しています。 ■特徴・Instagramフォロワー10万人の女性アーティストRan.による作・桜の境内での巫女モデル撮影による世界観表現・伝統的な御朱印と現代アートの融合・SNSで拡散されやすいビジュアル設計 ■頒布概要名称:Ran.×福島八幡宮コラボ御朱印頒布開始:2026年4月1日頒布場所:福島八幡宮 授与所 および、福島八幡宮オンライン授与所(https://fukushimahachimangu.or.jp/jyuyosho/20260401-15847/)初穂料:1,000円※数量限定、予定枚数に達し次第終了。 アーティストコメント 「揺らがぬ心に、勝利は宿る。」正解のない時代。それでも私は、「私であること」を勝ち取る。 今回描いたのは、誰かに勝つための強さではありません。“昨日の自分”に打ち勝ち、恐れを越え、凛と明日へ踏み出す女性の姿です。 それは、内側から燃える強さ。炎のように静かに、しかし確かに灯り続ける——覚悟の美。 学生時代の孤独、人間関係の軋轢、そしてシングルマザーとして歩んできた日々。 何度も自分を見失いそうになりました。 けれど、自分を持つことこそが、やがて揺るぎない自信となり、一人の人間として美しく咲く力になると信じています。 迷うことも、悩むことも、それはあなたが本気で「自分」と向き合っている証。 その気付きはやがて、あなたという大輪の花を咲かせるための養分になる。 もしこの御朱印と目が合ったとき、あなたの中に眠る“静かな闘志”に火が灯るなら。 その揺らがぬ心に、必ず勝利は宿ります。 本御朱印は、福島八幡宮様の御神徳「成功勝利」に着想を得て、 内なる強さを信じるすべての人へ向けて制作したコラボレーション作品です。 アーティストプロフィール福岡を拠点に活動する一児の母、イラストレーターのRan.。Instagramフォロワー約10万人を持ち、「感情」や「生きづらさ」をテーマに女性像を描く作品で支持を集めている。 これまでに有名アーティストのMVイラストや、カフェ・アパレルブランドのデザイン、 店舗の内装プロデュースなど、アートを通じて幅広く活動。 母として、女性として、そしてひとりの人間として生きる中で、 容姿への偏見や孤独、心の葛藤と向き合ってきた経験から、 “どんな時も、どんなあなたも美しい”という想いを作品に込めている。 イラストだけでなく、グラフィックや空間デザインにも表現の幅を広げながら、 自己愛と優しさが連鎖する社会をアートの力でつくり出すことを目指している。 sexygirl.jp https://www.instagram.com/sexygirl.jp/ ■今後の展開福島八幡宮では、御朱印を起点とした文化発信を強化し、「訪れる理由のある神社づくり」を推進してまいります。 【本件に関するお問い合わせ】福島八幡宮担当:河津一郎MAIL:info@fukushimahachimangu.or.jp
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
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2026年4月1日
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当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは骨董・古美術メディア「目の眼」の夢です。 骨董・古美術の愉しみを伝える唯一無二の情報メディア『目の眼』(株式会社目の眼)は、最新号となる2026年4&5月号「塩笥(しおげ)のうたげ」を発売いたしました。あわせて、創刊から約600冊におよぶ全バックナンバーのデジタル読み放題サービスや、グローバル展開を進め、国内外の日本文化を愛するファンに向けて、古く美しきモノ、人、歴史、文化の話題をお届けしていきます。 ■ 私たちが「骨董・古美術」を伝え続ける理由骨董・古美術に対し、「敷居が高い」「難しい」というイメージをお持ちの方もいるかもしれません。しかし、かつて人の手が生み出したモノが、千年、二千年という歴史を経て今ここにある奇跡。その新鮮さと力強さに感動する心は、古来よりモノと深く対話してきた私たち日本人の感性に深く根ざしています。 創刊から49年。私たち『目の眼』は、時代にあわせた多様なプラットフォーム(紙媒体、デジタル読み放題、SNS、YouTube)を通じて、古く美しいモノや人、歴史との出逢いを繋ぐ「未知の世界への扉」でありたいと考えています。 『目の眼』は、愛好家やコレクターから、アーティスト、美術館・博物館などの研究者や美術商、美術を学ぶ学生まで長く愛読されてきました。近年は、美術の枠を超え、日本の伝統文化や芸能への関心が高い読者層も国内外に広がっています。国内はもとより、海外の日本ファンの方々に向けて、古く美しいモノ、人、歴史、文化との出逢いを繋ぐメディアとして骨董・古美術の奥深さをわかりやすくお届けしていきます。 ■ 雑誌『目の眼』2026.4&5月号発売中|最新号特集は「見立て」の愉しみを。万能のうつわ「塩笥(しおげ)」を大特集。今号の特集は、近年、酒器としても熱い注目を集める「塩笥(しおげ)」です。 朝鮮半島で塩や醤(ひしお)などの調味料入れとして使われていたこの小壺は、花の蕾のように膨らんだ愛らしい姿が特徴。本来の用途を超えて茶器や酒器として愛でる「見立て」の精神は、まさに骨董の醍醐味です。 土井善晴さん連載「美の仕事」特集と連動し、酒器としての塩笥の魅力に触れていただきました。 そのほか、 池坊専宗さん「花の風物」: 南青山・大塚美術の空間を舞台に、春の花が生ける一瞬の美を届けます。 宮武慶之さん「数寄者の眼差し」: 袋師・三浦和子さんとともに、名物裂(めいぶつぎれ)への深い洞察を語り合います。 ■ 圧巻のアーカイブ。デジタルコレクションで約600冊が読み放題創刊から現在まで、約600冊に及ぶバックナンバーを網羅した「目の眼デジタルコレクション」を展開。月額読み放題サービスでは、貴重な過去記事から最新号、さらに電子増刊号まで、いつでもどこでも骨董の世界に浸ることができます。 ■ 世界が注目する「日本の美」を、グローバルに発信近年、国内外で高まる日本文化への関心に応え、英語ムック『ME NO ME』や英語サイト、刀剣専門書籍などを通じた海外発信を強化しています。ウェブマガジンやYouTube、SNSとも連動し、国境を越えて「骨董ファン」の輪を広げています。 ▷ 骨董・古美術ウェブマガジン(月間平均40,000PV)https://menomeonline.com/ ▷ 目の眼公式インスタグラム(1.5万人) https://www.instagram.com/menome1977/ ▷ 目の眼公式YouTubeチャンネル(2,600人) https://www.youtube.com/channel/@menome1977 ▷ 目の眼公式X(3,300人) https://x.com/menomeonline ■ 広告掲載および法人連携に関するお問い合わせ『目の眼』では、骨董・古美術の枠を超え、日本の伝統、工芸、ライフスタイルを次世代へ繋ぐための活動を強化しています。「富裕層マーケティングを検討している」「日本の美をテーマにした共創企画を立てたい」「海外ファンへ日本の魅力を発信したい」といった企業の皆様、および自治体・教育機関の皆様からのご相談をお待ちしております。広告掲載やコンテンツ制作、イベントタイアップなど、唯一無二のメディアとして貴社の課題解決に一緒に取り組んでまいります。 【本件に関するお問い合わせ先】株式会社目の眼広告・法人連携に関するご相談:代表取締役 井藤明子 Email:eigyou@menomeonline.com 電話:03-6897-9422 *自動伝言応答の為、伝言をお残しください。弊社から折り返しご連絡させていただきます。
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
芸術生活 編集部
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2026年4月1日
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2026年4月20日(月)- 4月26日(日)/Cavallerizze(5VIE エリア)デザインスタジオ we+は、株式会社 島津製作所と協働し、イタリア・ミラノで行われる「ミラノデザインウィーク 2026」の期間中である2026年4月20日(月)から4月26日(日)まで、ミラノ5VIE (チンクエヴィエ)エリアにあるレオナルド・ダ・ヴィンチ記念国立科学技術博物館の「Cavallerizze (カヴァッレリッツェ)」にて、「In-Between Matter(インビトウィーン・マター)」と題したインスタレーションを展開します。 2024年に島津製作所と発表したリサーチプロジェクト「WONDER POWDER」に続き、ミラノデザインウィークで2回目の出展となる本展。1875年の創業以来、多様な技術を通じて科学の発展に貢献してきた島津製作所と協働し、科学を“説明する”のではなく、“感性的に体感してもらう”ことを主眼に据え、島津製作所が手がける分析機器を着想源とする作品を展示します。 論理やデータを解き明かす営みの背後にある、純粋な好奇心や心が動く瞬間。その原点に立ち返り、「In-Between Matter(あいだに在るもの)」をテーマに、物質と物質のあいだに立ち現れる現象を体感できる空間を創り出します。 粉体という特定の素材と現象を通して、科学の魅力を提示した前回の展示「WONDER POWDER」を起点に、本展では「分ける」「境界」といった、より抽象度の高い科学的概念へと領域を拡張し、島津製作所が分析機器によって追求してきた可視化へのこだわりを作品として具現化します。製薬や食品、化学、半導体、輸送機、環境などの分野で培われた分析計測技術が担う「物質と物質の分離」というプロセスを、感覚的に体感できる装置を通して、感性と論理のあいだを行き来する体験として提供。世界の見え方がわずかに変わる瞬間を生み出し、科学への関心や志を育むきっかけを創出します。 開催概要出展名:In-Between Matter (インビトウィーン・マター) 会期:2026年4月20日(月)- 26日(日) 開館時間:10:30 - 19:30 会場:Cavallerizze (レオナルド・ダ・ヴィンチ記念国立科学技術博物館の「Cavallerizze」エリア) 住所:Via Olona, 4, 20123 Milano MAP 主催:株式会社 島津製作所 リサーチ&デザイン:<we+>安藤北斗・林登志也・青木陽平・関口愛理 <Shimadzu Design>竹川諒・中川浩伸・御守なつの・金丸侑平・小杉俊介 テクニカルデザイン:日下部理 エンジニアリング:佐藤駿次 グラフィックデザイン:庄司竜郎(STUDIO...
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『シマダ未来財団』が公益財団法人へ。「学生の自由な発想が、日本の未来を変える」夢の実現を加速
芸術生活 編集部
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2026年4月1日
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2026年4月1日、東京都の認定を受け移行。超高齢化社会を「アイデアとデザイン」で解決する学生へ、返済不要の給付型奨学金を提供します。当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「公益財団法人 シマダ未来財団」の夢です。 一般財団法人シマダ未来財団(東京都渋谷区/代表:島田成年)は、2026年4月1日(水)に東京都の認定を受け、公益財団法人シマダ未来財団へ移行いたしました。社会が直面している超高齢化や社会福祉の課題解決を目指し、将来を担う学生に返済不要の給付型奨学金を引き続き提供することで「学生の新しいアイデアやデザインが未来の社会を変える夢」の実現へ、より一層前進してまいります。 ■ 高齢化世界一の日本を、ワクワクする未来へ変える日本は今、世界で最も高い高齢化率に直面しています(参考:令和6年版内閣府「高齢社会白書」)。 私たちシマダ未来財団は、この課題を解決するためには、福祉の枠組みを超えた「多様な視点」が不可欠であると考えています。 アート、ロボット工学、医学、建築、そして経済。 あらゆる分野の学生たちが、それぞれの専門知識と自由なデザイン、瑞々しいアイデアを本気で持ち寄れば、未来の社会は必ず変えられます。 多様な分野の学生が超高齢化の課題に向き合い、そこに新たな価値が生まれる未来。私たちは、そんな「夢」の実現に伴走します。 公益財団法人化への想い -2025年度活動報告-一般財団法人シマダ未来財団は夢の実現のため、2025年1月15日(水)に設立されました。同年の4月1日には、April Dreamにてその夢を発信。活動を進める中で、目まぐるしい社会の変化を実感しました。 そこで、より公共性・透明性・信頼性を高め、夢の実現を加速させるため、東京都へ公益認定の申請を行いました。その結果、April Dream発信からちょうど1年が経過した、このたび2026年4月1日(水)に認定を受ける運びとなりました。 2025年度は、主に以下の活動を行ってまいりました。 ■高い自由度と可能性を重視した、給付型奨学金の提供学生の自主的な学びと成長をサポートするための環境を提供し、未来を創造する挑戦を奨学金の提供で応援します。全学部を対象としており、分野を問わず前例のない挑戦を支援します。また、返済がいらない給付型奨学金のため、成績や年収の制限もなく他の奨学金との併用も可能です。 ■社会課題に向き合う次世代人材の育成 -第一回普及啓発事業(ワークショップ)- 本財団では、奨学金支援にとどまらず、社会課題に向き合う次世代人材の育成を重要な使命としています。第一回普及啓発事業(ワークショップ)は、以下の現代的課題について専門家と奨学生が共に学び、対話し考える機会を創出するために実施されました 。 研究発表の場面では、各テーブルには財団の評議員も加わり専門的な視点からのアドバイスが送られるなど、活発な意見交換が行われました。異なる専門分野の視点や、経験豊かな学識経験者からのフィードバックが交わることで、学生たちにとって新たな気づきや研究を深める貴重な機会となりました 。 学生のアイデアを社会の力に。今年度の支援・啓発活動公益財団法人の認定を受け、今年度も以下の活動を継続して参ります。 ■給付型奨学金の提供願書受付期間 2026年4月15日(水)~2026年6月30日(火) 募集要項 応募開始時にシマダ未来財団ウェブサイトで公開 給付金額 年額30万円(返済不要) 応募資格 2026年4月時点で東京を拠点とする大学(2年生以上)、短期大学(2年生以上)または大学院に在籍する学生 ※大学生の場合は2年生以上– 全学部対象– 日本国籍を有している方 応募人数 30名– 採用予定者のほか若干名を補欠として決定し、奨学金辞退がある場合には順に採用することがあります 応募方法 必要書類は、ウェブフォームよりお申し込み、またはシマダ未来財団事務局へ郵送にてご送付ください。 提出書類 願書(写真貼付)、在籍証明書、レポート(超高齢社会の課題解決に向けた活動や構想)、任意作品 スケジュール <出願受付>4月15日(水)~ 6月30日(火)(必着) <選考期間>7月1日(水)~ 7月31日(金) <奨学生決定・通知>2026年8月中旬 <奨学金支給時期>2026年9月、2027年3月の2回(半期分ずつ) ■普及啓発事業(ワークショップ)普及啓発事業の一環として、学生の研究報告会を以下の通り予定しています。 開催日:5月16日(土)14:00~17:00(時間は変更の可能性があります。)場所:新宿NSビル 30階 会議室 内容:当財団選考委員・東北大学教授 瀧 靖之氏講演/奨学生(2名程度)による研究の経過報告・発表 ※報告会は一般の方も参加可能です。詳しくは後日ホームページにてお知らせ致します。 学生が持つ新しいアイデアやデザインが集まれば、社会はもっと素晴らしい方向に進むはずです。当財団は、皆さんとともに新しい未来を築いていくことを目指しています。取り組みの詳細や奨学金への応募方法については、シマダ未来財団の公式ホームページにてご案内しております。多くの方々と未来について語り合う日を楽しみにしています! シマダ未来財団 公式HP シマダ未来財団事務局〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-22-7Tel: 03-6275-2222E-mail: info@shimada-mirai.org公式ホームページ:...
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