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静岡ゆかりの芸術家・八代亜紀「八代亜紀 絵画展」開催

松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 6月10日(水)→6月22日(火)松坂屋静岡店では、6月10日(水)から6月22日(火)までの期間、本館8階大催事場にて「八代亜紀 絵画展」を開催いたします。 国民的シンガーとして多くの人々に愛されてきた八代亜紀。2023年12月30日に73年の生涯を閉じましたが、画家としても繊細な筆致と写実的表現で国内外から高い評価を受けてきました。 本展では、歌手とは異なるもう一つの顔「画家・八代亜紀」に焦点を当て、その創作の軌跡をご紹介いたします。 また八代亜紀は、松坂屋静岡店でも個展を開催している画家・市川元晴先生に師事していたほか、焼津市にはゆかりの「八代茶屋」が存在するなど、静岡県とも深い関わりを持っています。本展は、そうした地域とのつながりの中で開催される、静岡ならではの特別な絵画展です。 富士山や自然、動物などを題材とした作品をはじめ、絶筆作品や未発表作品、自画像など多彩な作品群を一堂に展示。さらに、作品のモチーフとなった衣装展示や制作アトリエの再現などを通じて、八代亜紀の芸術世界を立体的に体感いただけます。 この機会に、八代亜紀がキャンバスに込めた想いの数々を、ぜひご覧ください。 また、会場にはフランスの由緒ある公募展「ル・サロン」展に入選した絵画や没後に出品した最後の作品「憧れ」も展示いたします。 ■作品紹介 ■開催概要 · 会期:2026年6月10日(水)→ 6月22日(火) · 時間:午前10時~午後6時(最終日は午後5時閉場) · 会場:松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 · 入場料:無料 ■主な展示内容 · 原画作品(国内外入選作品含む) · 絶筆・未発表作品 · 自画像作品 · 書作品 · ジークレー(複製画) · 絵画モチーフ衣装展示 · 制作アトリエ再現展示 ■販売内容 · 原画・版画・書作品 · ジークレー作品(複製画) · オリジナルグッズ

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静岡ゆかりの芸術家・八代亜紀「八代亜紀 絵画展」開催

松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 6月10日(水)→6月22日(火)松坂屋静岡店では、6月10日(水)から6月22日(火)までの期間、本館8階大催事場にて「八代亜紀 絵画展」を開催いたします。 国民的シンガーとして多くの人々に愛されてきた八代亜紀。2023年12月30日に73年の生涯を閉じましたが、画家としても繊細な筆致と写実的表現で国内外から高い評価を受けてきました。 本展では、歌手とは異なるもう一つの顔「画家・八代亜紀」に焦点を当て、その創作の軌跡をご紹介いたします。 また八代亜紀は、松坂屋静岡店でも個展を開催している画家・市川元晴先生に師事していたほか、焼津市にはゆかりの「八代茶屋」が存在するなど、静岡県とも深い関わりを持っています。本展は、そうした地域とのつながりの中で開催される、静岡ならではの特別な絵画展です。 富士山や自然、動物などを題材とした作品をはじめ、絶筆作品や未発表作品、自画像など多彩な作品群を一堂に展示。さらに、作品のモチーフとなった衣装展示や制作アトリエの再現などを通じて、八代亜紀の芸術世界を立体的に体感いただけます。 この機会に、八代亜紀がキャンバスに込めた想いの数々を、ぜひご覧ください。 また、会場にはフランスの由緒ある公募展「ル・サロン」展に入選した絵画や没後に出品した最後の作品「憧れ」も展示いたします。 ■作品紹介 ■開催概要 · 会期:2026年6月10日(水)→ 6月22日(火) · 時間:午前10時~午後6時(最終日は午後5時閉場) · 会場:松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 · 入場料:無料 ■主な展示内容 · 原画作品(国内外入選作品含む) · 絶筆・未発表作品 · 自画像作品 · 書作品 · ジークレー(複製画) · 絵画モチーフ衣装展示 · 制作アトリエ再現展示 ■販売内容 · 原画・版画・書作品 · ジークレー作品(複製画) · オリジナルグッズ

徳島・鳴門【大人の極上リトリート】アートと自然に癒される贅沢ステイ

ひとり旅や大切な人と♪ 青い空ときらめく海 × ごちそう温泉 × 伝統文化、映画やコミックのシーンに登場する鳴門スポット巡りもアオアヲ ナルト リゾート(徳島県鳴門市 総支配人:高橋裕二)は、2026年7月17日までの期間、ご褒美旅におすすめのプレミアムな女子旅プランをご用意いたします。 アオアヲ ナルト リゾート 傑作スイーツとご当地グルメを堪能する海絶景カフェホテルにご到着後は、きらめく海を望む絶景カフェで、人気の「鳴門金時パフェ」または「鳴門金時タルト&ティー」のプラン特典サービスをお楽しみください。 オーシャンビューの客室からは鳴門の海が広がる月の光が海面に描き出す「ムーンロード」や海に昇る朝日を望むバルコニー付きの客室でゆったり... 波音をBGMにホテルガーデンでのんびり... 海を眺めてリトリート。 阿波藍染めアート「波際の織オブジェ」の青がゆらぐ、プライベートビーチでお散歩はいかがですか。 アナログが嬉しい昭和レトロな「阿波の國」館内のレトロモダンな「阿波の國」では、縁日あそびや駄菓子屋さん、温泉卓球、本格的な藍染めアートを創ったり、大谷焼の絵付け体験なども楽しめます。毎晩開催される「阿波おどり」ライブに参加してパワーチャージするのも◎ 鳴門鯛や阿波野菜など渦の幸グルメが味わえる夕食は、和会席、フレンチ、炭火焼コース、郷土料理バイキング阿波三昧から選べる嬉しさ。美しい自然の中で、日常を離れ、リトリートな休日をお過ごしください。 感動の余韻に浸る「大塚国際美術館」ホテル周辺には、路線バスや車で約3分の「大塚国際美術館」、世界三大潮流「鳴門の渦潮」観潮船や渦の道があり、映画やコミック本で見るシーンのようなフォトスポットも点在します。 関西や中国・四国のみならず、首都圏からもアクセスが便利な、徳島・鳴門へ初夏の旅はいかがですか。 【大人女子のご褒美旅】アートと癒しに包まれる贅沢ステイ 期間:2026年6月1日~7月17日  料金:1泊2食付き お一人さま(税・サービス料込、入湯税150円別)*曜日・シーズンUP料金あり 29,000円~(1名1室) 23,000円~(2名1室) 21,500円~(3名1室) 客室:海に昇る朝日と「ムーンロード」を望む洋室(客室タイプによりUP料金あり) 食事:選べる夕食と朝食ビュッフェ 和会席 フレンチ 炭火焼コース 郷土料理バイキング「阿波三昧」 特典 ①ウエルカムスイーツ (テラスカフェオーゲ11:00~21:30)  名物「鳴門金時タルト&ティー」または「鳴門金時パフェ」 ②女性に選べる色浴衣と帯 その他:毎晩「阿波おどり」公演(無料20:40~約30分間)、結婚記念や誕生日ご長寿祝い、連泊にはランチ特典「Club Savvy」ほか、嬉しい無料のおもてなし 大塚国際美術館世界26ヶ国、190余の美術館が所蔵する西洋名画1,000余点を、原寸大で陶板に忠実に再現。ゴッホの「ヒマワリ」、ダヴィンチの「モナ・リザ」、ピカソの「ゲルニカ」など、美術書などで一度は見たことがある名画が一堂に展示され、日本にいながら世界の美術館を巡るような体験ができます。ホテルから車で3分、路線バスで6分。(アオアヲ館内にて、前売券3,160円/通常3,300円) 大塚国際美術館 夕食のご案内鳴門海鮮 鳴門「涼風会席」(1階)鳴門鯛やカンパチ、鳴門産のたこ、太刀魚など旬の海鮮を。鳴門金時芋のレモン煮、鳴門鯛しゃぶしゃぶ、名物の鳴門鯛めしに舌鼓。 フランス料理 フォーシーズン(8階)「夏を告げるアンサンブル」阿波牛のローストビーフ、阿波尾鶏のムース、鳴門鯛のカルパッチョなど、華やかな前菜。 すずきのポワレ、メインは阿波牛のロティ。  阿波野菜をふんだんに。白桃とスダチのグラニテ、マンゴーも。 炭火焼 海風「阿波MEGIMIコース」(1階)淡路牛ロース、阿波尾鶏モモ、阿波美豚ロース、はまぐり、足赤海老、鰆、紋甲イカ、阿波野菜などを炭火で豪快に焼いてどうぞ。      (月・火曜定休) 郷土料理バイキング 彩「阿波三昧」(2階)阿波國の城下町をイメージする、賑やかな空間とライブキッチン。 鳴門鯛やスダチぶりの造り、寿司、揚げたて天婦羅、名物・鯛めし、鳴門わかめ、スダチ、鳴門金時ソフトクリームまで、阿波山海の幸が90種以上。毎晩開催される豪快なマグロの一刀おろしも。 レストラン ■テラスカフェ オーゲ広がる海を一望する、ホテル1階の絶景カフェ。鳴門金時タルトやパフェ、すだちスイーツ、アフタヌーンティー、鳴門鯛カツバーガー、阿波ジューシーハンバーグステーキ、鳴門わかめうどん&おにぎり、徳島の人気ラーメン店「堂の浦 鳴門本店」監修の “鯛の塩らぁ麺” など、ご当地メニューが楽しめます。 テラスカフェ オーゲ ■阿波の國古き良き日本へタイムスリップ! 縁日遊びや温泉卓球、駄菓子屋さん、阿波の伝統工芸で作品を創る天然灰汁(あく)発酵建ての阿波本藍染め、大谷焼の絵付け、手漉き和紙の体験もご用意しています。 阿波の國 ■アオアヲ ナルト リゾート(徳島県・鳴門市)瀬戸内海国立公園内、海に昇る朝日や「日本百名月」に選ばれた「鳴門ムーンロード」を、客室や天然温泉から一望するオーシャンフロントホテル。 海を見晴らす洋室や和室、徳島の匠による「阿波藍ルーム」など、旅のスタイルで選べる客室は13タイプ。徳島が誇る伝統工芸「大谷焼」のアートプレートが彩る客室、泊まれるアートギャラリー「ゴッホのヒマワリルーム」も人気です。 鳴門鯛や阿波野菜のほか「渦の幸グルメ」は、郷土料理バイキング阿波三昧、フレンチ、和会席、炭火焼、カフェなど、個性的な5つのレストランでご堪能いただけます。 館内1階「阿波の國」では、縁日遊びや駄菓子屋「狸堂」、大谷焼の絵付け、江戸時代から伝わる...

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松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 6月10日(水)→6月22日(火)松坂屋静岡店では、6月10日(水)から6月22日(火)までの期間、本館8階大催事場にて「八代亜紀 絵画展」を開催いたします。 国民的シンガーとして多くの人々に愛されてきた八代亜紀。2023年12月30日に73年の生涯を閉じましたが、画家としても繊細な筆致と写実的表現で国内外から高い評価を受けてきました。 本展では、歌手とは異なるもう一つの顔「画家・八代亜紀」に焦点を当て、その創作の軌跡をご紹介いたします。 また八代亜紀は、松坂屋静岡店でも個展を開催している画家・市川元晴先生に師事していたほか、焼津市にはゆかりの「八代茶屋」が存在するなど、静岡県とも深い関わりを持っています。本展は、そうした地域とのつながりの中で開催される、静岡ならではの特別な絵画展です。 富士山や自然、動物などを題材とした作品をはじめ、絶筆作品や未発表作品、自画像など多彩な作品群を一堂に展示。さらに、作品のモチーフとなった衣装展示や制作アトリエの再現などを通じて、八代亜紀の芸術世界を立体的に体感いただけます。 この機会に、八代亜紀がキャンバスに込めた想いの数々を、ぜひご覧ください。 また、会場にはフランスの由緒ある公募展「ル・サロン」展に入選した絵画や没後に出品した最後の作品「憧れ」も展示いたします。 ■作品紹介 ■開催概要 · 会期:2026年6月10日(水)→ 6月22日(火) · 時間:午前10時~午後6時(最終日は午後5時閉場) · 会場:松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 · 入場料:無料 ■主な展示内容 · 原画作品(国内外入選作品含む) · 絶筆・未発表作品 · 自画像作品 · 書作品 · ジークレー(複製画) · 絵画モチーフ衣装展示 · 制作アトリエ再現展示 ■販売内容 · 原画・版画・書作品 · ジークレー作品(複製画) · オリジナルグッズ

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松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 6月10日(水)→6月22日(火)松坂屋静岡店では、6月10日(水)から6月22日(火)までの期間、本館8階大催事場にて「八代亜紀 絵画展」を開催いたします。 国民的シンガーとして多くの人々に愛されてきた八代亜紀。2023年12月30日に73年の生涯を閉じましたが、画家としても繊細な筆致と写実的表現で国内外から高い評価を受けてきました。 本展では、歌手とは異なるもう一つの顔「画家・八代亜紀」に焦点を当て、その創作の軌跡をご紹介いたします。 また八代亜紀は、松坂屋静岡店でも個展を開催している画家・市川元晴先生に師事していたほか、焼津市にはゆかりの「八代茶屋」が存在するなど、静岡県とも深い関わりを持っています。本展は、そうした地域とのつながりの中で開催される、静岡ならではの特別な絵画展です。 富士山や自然、動物などを題材とした作品をはじめ、絶筆作品や未発表作品、自画像など多彩な作品群を一堂に展示。さらに、作品のモチーフとなった衣装展示や制作アトリエの再現などを通じて、八代亜紀の芸術世界を立体的に体感いただけます。 この機会に、八代亜紀がキャンバスに込めた想いの数々を、ぜひご覧ください。 また、会場にはフランスの由緒ある公募展「ル・サロン」展に入選した絵画や没後に出品した最後の作品「憧れ」も展示いたします。 ■作品紹介 ■開催概要 · 会期:2026年6月10日(水)→ 6月22日(火) · 時間:午前10時~午後6時(最終日は午後5時閉場) · 会場:松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 · 入場料:無料 ■主な展示内容 · 原画作品(国内外入選作品含む) · 絶筆・未発表作品 · 自画像作品 · 書作品 · ジークレー(複製画) · 絵画モチーフ衣装展示 · 制作アトリエ再現展示 ■販売内容 · 原画・版画・書作品 · ジークレー作品(複製画) · オリジナルグッズ

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松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 6月10日(水)→6月22日(火)松坂屋静岡店では、6月10日(水)から6月22日(火)までの期間、本館8階大催事場にて「八代亜紀 絵画展」を開催いたします。 国民的シンガーとして多くの人々に愛されてきた八代亜紀。2023年12月30日に73年の生涯を閉じましたが、画家としても繊細な筆致と写実的表現で国内外から高い評価を受けてきました。 本展では、歌手とは異なるもう一つの顔「画家・八代亜紀」に焦点を当て、その創作の軌跡をご紹介いたします。 また八代亜紀は、松坂屋静岡店でも個展を開催している画家・市川元晴先生に師事していたほか、焼津市にはゆかりの「八代茶屋」が存在するなど、静岡県とも深い関わりを持っています。本展は、そうした地域とのつながりの中で開催される、静岡ならではの特別な絵画展です。 富士山や自然、動物などを題材とした作品をはじめ、絶筆作品や未発表作品、自画像など多彩な作品群を一堂に展示。さらに、作品のモチーフとなった衣装展示や制作アトリエの再現などを通じて、八代亜紀の芸術世界を立体的に体感いただけます。 この機会に、八代亜紀がキャンバスに込めた想いの数々を、ぜひご覧ください。 また、会場にはフランスの由緒ある公募展「ル・サロン」展に入選した絵画や没後に出品した最後の作品「憧れ」も展示いたします。 ■作品紹介 ■開催概要 · 会期:2026年6月10日(水)→ 6月22日(火) · 時間:午前10時~午後6時(最終日は午後5時閉場) · 会場:松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 · 入場料:無料 ■主な展示内容 · 原画作品(国内外入選作品含む) · 絶筆・未発表作品 · 自画像作品 · 書作品 · ジークレー(複製画) · 絵画モチーフ衣装展示 · 制作アトリエ再現展示 ■販売内容 · 原画・版画・書作品 · ジークレー作品(複製画) · オリジナルグッズ

徳島・鳴門【大人の極上リトリート】アートと自然に癒される贅沢ステイ

ひとり旅や大切な人と♪ 青い空ときらめく海 × ごちそう温泉 × 伝統文化、映画やコミックのシーンに登場する鳴門スポット巡りもアオアヲ ナルト リゾート(徳島県鳴門市 総支配人:高橋裕二)は、2026年7月17日までの期間、ご褒美旅におすすめのプレミアムな女子旅プランをご用意いたします。 アオアヲ ナルト リゾート 傑作スイーツとご当地グルメを堪能する海絶景カフェホテルにご到着後は、きらめく海を望む絶景カフェで、人気の「鳴門金時パフェ」または「鳴門金時タルト&ティー」のプラン特典サービスをお楽しみください。 オーシャンビューの客室からは鳴門の海が広がる月の光が海面に描き出す「ムーンロード」や海に昇る朝日を望むバルコニー付きの客室でゆったり... 波音をBGMにホテルガーデンでのんびり... 海を眺めてリトリート。 阿波藍染めアート「波際の織オブジェ」の青がゆらぐ、プライベートビーチでお散歩はいかがですか。 アナログが嬉しい昭和レトロな「阿波の國」館内のレトロモダンな「阿波の國」では、縁日あそびや駄菓子屋さん、温泉卓球、本格的な藍染めアートを創ったり、大谷焼の絵付け体験なども楽しめます。毎晩開催される「阿波おどり」ライブに参加してパワーチャージするのも◎ 鳴門鯛や阿波野菜など渦の幸グルメが味わえる夕食は、和会席、フレンチ、炭火焼コース、郷土料理バイキング阿波三昧から選べる嬉しさ。美しい自然の中で、日常を離れ、リトリートな休日をお過ごしください。 感動の余韻に浸る「大塚国際美術館」ホテル周辺には、路線バスや車で約3分の「大塚国際美術館」、世界三大潮流「鳴門の渦潮」観潮船や渦の道があり、映画やコミック本で見るシーンのようなフォトスポットも点在します。 関西や中国・四国のみならず、首都圏からもアクセスが便利な、徳島・鳴門へ初夏の旅はいかがですか。 【大人女子のご褒美旅】アートと癒しに包まれる贅沢ステイ 期間:2026年6月1日~7月17日  料金:1泊2食付き お一人さま(税・サービス料込、入湯税150円別)*曜日・シーズンUP料金あり 29,000円~(1名1室) 23,000円~(2名1室) 21,500円~(3名1室) 客室:海に昇る朝日と「ムーンロード」を望む洋室(客室タイプによりUP料金あり) 食事:選べる夕食と朝食ビュッフェ 和会席 フレンチ 炭火焼コース 郷土料理バイキング「阿波三昧」 特典 ①ウエルカムスイーツ (テラスカフェオーゲ11:00~21:30)  名物「鳴門金時タルト&ティー」または「鳴門金時パフェ」 ②女性に選べる色浴衣と帯 その他:毎晩「阿波おどり」公演(無料20:40~約30分間)、結婚記念や誕生日ご長寿祝い、連泊にはランチ特典「Club Savvy」ほか、嬉しい無料のおもてなし 大塚国際美術館世界26ヶ国、190余の美術館が所蔵する西洋名画1,000余点を、原寸大で陶板に忠実に再現。ゴッホの「ヒマワリ」、ダヴィンチの「モナ・リザ」、ピカソの「ゲルニカ」など、美術書などで一度は見たことがある名画が一堂に展示され、日本にいながら世界の美術館を巡るような体験ができます。ホテルから車で3分、路線バスで6分。(アオアヲ館内にて、前売券3,160円/通常3,300円) 大塚国際美術館 夕食のご案内鳴門海鮮 鳴門「涼風会席」(1階)鳴門鯛やカンパチ、鳴門産のたこ、太刀魚など旬の海鮮を。鳴門金時芋のレモン煮、鳴門鯛しゃぶしゃぶ、名物の鳴門鯛めしに舌鼓。 フランス料理 フォーシーズン(8階)「夏を告げるアンサンブル」阿波牛のローストビーフ、阿波尾鶏のムース、鳴門鯛のカルパッチョなど、華やかな前菜。 すずきのポワレ、メインは阿波牛のロティ。  阿波野菜をふんだんに。白桃とスダチのグラニテ、マンゴーも。 炭火焼 海風「阿波MEGIMIコース」(1階)淡路牛ロース、阿波尾鶏モモ、阿波美豚ロース、はまぐり、足赤海老、鰆、紋甲イカ、阿波野菜などを炭火で豪快に焼いてどうぞ。      (月・火曜定休) 郷土料理バイキング 彩「阿波三昧」(2階)阿波國の城下町をイメージする、賑やかな空間とライブキッチン。 鳴門鯛やスダチぶりの造り、寿司、揚げたて天婦羅、名物・鯛めし、鳴門わかめ、スダチ、鳴門金時ソフトクリームまで、阿波山海の幸が90種以上。毎晩開催される豪快なマグロの一刀おろしも。 レストラン ■テラスカフェ オーゲ広がる海を一望する、ホテル1階の絶景カフェ。鳴門金時タルトやパフェ、すだちスイーツ、アフタヌーンティー、鳴門鯛カツバーガー、阿波ジューシーハンバーグステーキ、鳴門わかめうどん&おにぎり、徳島の人気ラーメン店「堂の浦 鳴門本店」監修の “鯛の塩らぁ麺” など、ご当地メニューが楽しめます。 テラスカフェ オーゲ ■阿波の國古き良き日本へタイムスリップ! 縁日遊びや温泉卓球、駄菓子屋さん、阿波の伝統工芸で作品を創る天然灰汁(あく)発酵建ての阿波本藍染め、大谷焼の絵付け、手漉き和紙の体験もご用意しています。 阿波の國 ■アオアヲ ナルト リゾート(徳島県・鳴門市)瀬戸内海国立公園内、海に昇る朝日や「日本百名月」に選ばれた「鳴門ムーンロード」を、客室や天然温泉から一望するオーシャンフロントホテル。 海を見晴らす洋室や和室、徳島の匠による「阿波藍ルーム」など、旅のスタイルで選べる客室は13タイプ。徳島が誇る伝統工芸「大谷焼」のアートプレートが彩る客室、泊まれるアートギャラリー「ゴッホのヒマワリルーム」も人気です。 鳴門鯛や阿波野菜のほか「渦の幸グルメ」は、郷土料理バイキング阿波三昧、フレンチ、和会席、炭火焼、カフェなど、個性的な5つのレストランでご堪能いただけます。 館内1階「阿波の國」では、縁日遊びや駄菓子屋「狸堂」、大谷焼の絵付け、江戸時代から伝わる...

バレエ「アレコ」5月29日 初日開演 速報|MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム

2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」(東京都港区/運営:一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa)は、2026年5月29日(金)から6月7日(日)まで、開館記念プログラムとしてバレエ「アレコ」を上演いたします。 本日5月29日(金)、初日を迎えました。本作の上演にあたり、振付・演出の宝満直也、出演者のコメント、舞台写真・ゲネプロ取材会の写真をお届けいたしますので、ぜひご紹介いただけますよう、お願いいたします。 本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。 演出は2024年に青森県立美術館版バレエ「アレコ」を手がけた宝満直也。今回のための新演出でお届けします。国内外ダンサーによる競演も本作の見どころの一つです。ウクライナ出身の国際的ダンサー、アレクサンドル・トルーシュと、注目の若手ダンサー大川航矢がWキャストで主演のアレコ役を務め、登場人物の心情を掘り下げた宝満直也の演出を豊かな表現力で演じます。相手役のゼンフィラはNBAバレエ団のプリンシパル、勅使河原綾乃と山田佳歩が演じ、作品を彩ります。 冒頭で上映する青森県立美術館版のメイキング映像他、多くの方々の熱意やご協力により実現した本作を、この機会にぜひご堪能ください。 宝満直也(振付・演出)   このバレエ「アレコ」の初演は青森県立美術館で、実際の絵を前に初演されました。その時の舞台空間の熱量をはっきりと覚えています。今回は実際にそこに絵はないはずなのに、前回を越える熱量を感じました。アートの精神そのものは、人の意思と想像力や豊かさによって引き継いでいけるのではないかと感じました。 大川航矢(Aキャスト アレコ役 牧阿佐美バレヱ団) 青森でもアレコ役を踊りましたが、宝満さんの振付と演出は、バレエとはこんなに自由に表現していいものなんだと、気づかせていただいた、自分にとってもバレエの魅力を改めて知った作品です。 新しい劇場に新たな命を息を吹き込むように、この劇場にとって初めてのバレエ公演ということで、ダンサー人生でも特別な機会と感じ、責任と喜びを感じています。 アレクサンドル・トルーシュ(Bキャスト アレコ役 ゲストダンサー) 私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。 ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この   素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンス できることを、大変嬉しく感じています。 勅使河原綾乃(Aキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団) 2024年の青森県立美術館の公演のときに実物の絵からいただいたパワーを鮮明に覚えています。今回は、各背景画の前で踊ることで、何かが湧き出てくるようで、この劇場だからできる踊りを強く感じました。ゼンフィラ役として、自由さ、情熱や心情の変化を丁寧に繊細に表現していきたいと思います。 山田佳歩(Bキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団) 2年前の青森での公演に出演しましたが、やはり各場面にあった背景画の前で踊ることで、ダンサーの踊りが生き生きとし、躍動感、情景が鮮明に感じられました。特に印象的だったのは、第3幕の太陽がパーッと光ったシーン。まるでシャガールの絵が生きているようで、そこに大川さんの踊りの迫力と音楽とが加わって、すべてが一体になったパワーを感じました。 内田まほろ(MoN Takanawaアーティスティック・ディレクター) MoN Takanawa は新しい技術で伝統を未来に繋いでいくというテーマを掲げています。その開館プログラムとして、青森県立美術館と協力し「アレコ」の再演をお迎えすることができ、本当に嬉しく思います。2024年の公演を拝見して、日本と西洋をつなぎ、80年前の情熱的な舞台を現代のダンサーが再現することに、時空が歪むような感動を覚えました。今回、再演するにあたり、各幕で背景画が変わることで、物語とダンス、音楽が一体になった風景が見たいと願い、企画しました。そして今日公演を観て、80年前の当時のクリエーターたちが描きたかったことが少しだけ理解できたように感じています。 ■公演情報公演期間:2026年5月29日(金)〜6月7日(日) 会場:MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000 (TAKANAWA...

CCBTミートアップシリーズ「Open Base Saturdays」6/6(土)より始動。ファッション論の蘆田裕史氏とアーバニスト/エクスペリエンス・デザイナーの石川由佳子氏を初回ゲストに迎えます。

毎月第1土曜の夜、原宿のシビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]で多様なゲストと参加者がともに語り合う場がオープンします。 アートとデジタルテクノロジーの活用を通じて人々の創造性を社会に発揮するための活動拠点「シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]」(以下、CCBT)では、新たなミートアップシリーズ「Open Base Saturdays」をスタートします。 毎月第1土曜の夜に異なるゲストを迎え、2026年度のCCBT年間活動テーマである「シビック・ファッション」について共に考えます。 第1回目のゲストは、2026年度アート・インキュベーション・プログラムのメンターを務める蘆田裕史氏と石川由佳子氏。ファッション論を専門とし、ファッションを批評するための言語を整える活動を行ってきた蘆田氏。 そして、「自分たちの手で、都市を使いこなす」をモットーに、都市やコミュニティに関わる実践を重ねてきた石川氏。両氏の対談を通して、まずはここから「シビック・ファッション」をはじめます。 「ファッション(fashion)」は、ラテン語「ファクシオ(factio)」と同じ語源を持つ言葉で、「つくること」「実践すること」、そして「集団的な行為」を意味します。 CCBTでは、「衣服(ファッション)」そのものについて問うことを目的としないことをあえて明文化しています。本シリーズでは、この未定義のテーマについて、専門性や分野を限定することなく検討します。それは、自身が持つ“問い”に対して新たな視点を得る機会となるでしょう。 トーク終了後には、その“問い”を共に思考する時間として「Base After Hours」を開催。ぜひCCBTに留まり、ゲスト、来場者、アーティスト、スタッフなど、ここでしか出会えない人々とのフラットな対話をお楽しみください。コーヒーやサンドイッチ、スナックなどの持ち込みも歓迎!テックラボやCCBTの書架も開放します。 詳細を見る 開催概要Open Base Saturdays #1「シビック・ファッションはじめます」開催日時:2026年6月6日(土)18:00〜20:00(受付開始・開場:17:30) 会場:シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT](東京都渋谷区神宮前1-14-4) B1 STUDIO , 3F BASE 定員:30名 参加費:無料 事前申込:不要・当日受付のみ(ご参加希望の方は、当日直接会場へお越しください。) ゲスト:蘆田裕史(ファッション論、京都精華大学デザイン学部教授)、石川由佳子(アーバニスト、エクスペリエンス・デザイナー/一般社団法人 for Cities共同代表理事/Dear Tree Project主宰/一般社団法人ソーシャルグリーンデザイン協会理事/watage ディレクター/nae ディレクター/女子美術大学非常勤講師) ファシリテーター:伊藤隆之(シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]) タイムライン17:30~ 受付開始・開場 18:00〜19:00 トーク @B1 STUDIO 19:00〜20:00 Base After...

ガウマピクス代表・山口ヒロキが『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026』のオープニングセレモニーでAI別所哲也主演『CINEMA TRAVELER』を監督!

5月30日(土)、Cinematic Tokyoプログラムで入選した監督作『観測者過多都市』の上映後に登壇株式会社ツクリエ(本社:東京都千代田区 代表取締役:鈴木英樹 以下、ツクリエ)が東京都から受託運営する東京コンテンツインキュベーションセンター(以下、TCIC)に入居している、ガウマピクス株式会社(本社:東京都中野区)の代表取締役である映画監督・山口ヒロキ氏が、『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026』(略称:SSFF & ASIA 2026)のオープニングセレモニーの冒頭に上映された『CINEMA TRAVELER』を監督。またCinematic Tokyoプログラムでも監督した『観測者過多都市』が入選を果たしました。 『CINEMA TRAVELER』東京の路地裏で、別所は見覚えのない古びた短編映画館に迷い込む。上映作品は「映画を巡る男」。誰もいない館内で上映が始まると、別所は座席に取り付けられた奇妙なボタンに気づく。そのボタンを押したことをきっかけに、別所はスクリーンの向こうに広がる映画の世界へ引き込まれていく。 パリの恋愛映画、ニューヨークのカーチェイス、インド映画の群舞、大戦の戦場、香港アクション、宇宙船の中―。別所は世界中、そして映画史そのものを巡るように、様々な映画世界を駆け抜けていく。 観客としてスクリーンを眺めていたはずの彼は、いつしか物語の主人公となり、映画の中へ深く入り込んでいく。スクリーンの向こうに広がる無数の世界を巡る、映画への愛と冒険心に満ちた “シネマ・トラベル”。 『CINEMA TRAVELER』 監督・脚本・編集:山口ヒロキ 時間      :05:59 2026年制作 『観測者過多都市』概要とあらすじ≪概要≫ 【Cinematic Tokyoプログラム】作品:『観測者過多都市』(※英語表記:Tokyo Tourism Paradox)監督:山口ヒロキ上映場所:MoN Takanawa: The Museum of Narratives日時:2026.05.30(土)10:30–12:20*上映後に登壇いたします。 ≪あらすじ≫ 観光地化が極限まで進んだ近未来の東京。 初めて日本にやってきた旅行者ジェームスは、完璧に演出された“東京らしさ”に魅了される。だが街を歩くうちに、そこにあるのが本物ではなく、精巧に設計されたイメージの集積であることに気づき始める。やがて彼は、華やかな観光都市の奥に隠された、もうひとつの東京の存在に触れる。 見るための都市となった東京で、彼が出会うものとは─。 『観測者過多都市』 監督・原案・編集:山口ヒロキ プロデューサー :寺嶋千景 脚本      :安江渡 時間      :06:55 2026年制作 オンライン上映のご案内:2026.05.25(月)– 2026.06.10(水)『CINEMA...

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松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 6月10日(水)→6月22日(火)松坂屋静岡店では、6月10日(水)から6月22日(火)までの期間、本館8階大催事場にて「八代亜紀 絵画展」を開催いたします。 国民的シンガーとして多くの人々に愛されてきた八代亜紀。2023年12月30日に73年の生涯を閉じましたが、画家としても繊細な筆致と写実的表現で国内外から高い評価を受けてきました。 本展では、歌手とは異なるもう一つの顔「画家・八代亜紀」に焦点を当て、その創作の軌跡をご紹介いたします。 また八代亜紀は、松坂屋静岡店でも個展を開催している画家・市川元晴先生に師事していたほか、焼津市にはゆかりの「八代茶屋」が存在するなど、静岡県とも深い関わりを持っています。本展は、そうした地域とのつながりの中で開催される、静岡ならではの特別な絵画展です。 富士山や自然、動物などを題材とした作品をはじめ、絶筆作品や未発表作品、自画像など多彩な作品群を一堂に展示。さらに、作品のモチーフとなった衣装展示や制作アトリエの再現などを通じて、八代亜紀の芸術世界を立体的に体感いただけます。 この機会に、八代亜紀がキャンバスに込めた想いの数々を、ぜひご覧ください。 また、会場にはフランスの由緒ある公募展「ル・サロン」展に入選した絵画や没後に出品した最後の作品「憧れ」も展示いたします。 ■作品紹介 ■開催概要 · 会期:2026年6月10日(水)→ 6月22日(火) · 時間:午前10時~午後6時(最終日は午後5時閉場) · 会場:松坂屋静岡店 本館8階 大催事場 · 入場料:無料 ■主な展示内容 · 原画作品(国内外入選作品含む) · 絶筆・未発表作品 · 自画像作品 · 書作品 · ジークレー(複製画) · 絵画モチーフ衣装展示 · 制作アトリエ再現展示 ■販売内容 · 原画・版画・書作品 · ジークレー作品(複製画) · オリジナルグッズ

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