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障がいのある子どもたちが輝く「ギャラリーカフェ」を宮崎県都城市に

地域みんながつながる新たな居場所づくりへ クラウドファンディングを開始宮崎県都城市高城町にて書道教室を行っている石原書道教室です。 障がいのある子どもたちが、自分らしく輝き、地域の人々と自然につながることができる「ギャラリーカフェ」の開設を目指し、クラウドファンディングを開始しました。 【クラウドファンディングページ】 https://for-good.net/project/1003917 本プロジェクトでは、障がいのある子どもたちやその家族が安心して集えるだけでなく、地域住民や観光客など誰もが気軽に立ち寄れる交流の場を都城市に創出することを目指しています。 ギャラリーでは、障がいのある子どもたちが制作した個性豊かなアート作品を展示し、その魅力や可能性を広く発信します。また、カフェスペースでは地域の方々が気軽に交流できる環境を整え、障がいの有無に関わらず自然なコミュニケーションが生まれる場所づくりを進めていきます。 これまでにも宮崎県新富町のダウン症を持つ有馬圭太朗さんに書道を教え、ご自身で個展を開催できるようになる等、障がいのある方でも社会進出ができる機会づくりを行ってきました。 2018年10月29日日テレの記事:https://news.ntv.co.jp/category/society/407903 下記は2018年10月16日(火) UMKスーパニュースにて紹介いただいた際の様子 【プロジェクト実施の背景】 障がいのある子どもたちには、素晴らしい感性や表現力がありながら、それを社会へ発信する機会はまだ十分とは言えません。また、保護者の方々からも「安心して過ごせる居場所が少ない」「地域との接点が少ない」といった声が多く寄せられています。 そこで、アートを通じて子どもたちの才能を発信するとともに、地域の皆さんが自然に交流できる場所としてギャラリーカフェを開設することを決意しました。 この場所が、「障がいがあるから特別」ではなく、一人ひとりの個性や作品そのものに目を向けてもらえるきっかけとなることを願っています。 【クラウドファンディングについて】 今回のクラウドファンディングでいただいたご支援は、ギャラリーカフェ開設に必要な改装費や設備費、展示環境の整備などに活用させていただきます。 多くの方にこの取り組みを知っていただき、障がいのある子どもたちが地域で活躍できる未来を一緒につくっていただければ幸いです。 【プロジェクト概要】 〇プロジェクト名 「障がいのある子どもたちが輝くギャラリーカフェを都城に!」 〇実施内容 ・ギャラリーカフェの開設 ・障がいのある子どもたちの作品展示 ・地域交流イベントの開催 ・地域住民と障がいのある子どもたちが自然につながる居場所づくり ・ご支援・ご協力のお願い 本プロジェクトは、地域の皆さま一人ひとりの応援によって実現する取り組みです。 子どもたちの未来や地域の新たなつながりを育むため、多くの皆さまからのご支援・情報発信へのご協力をお願い申し上げます。 ※すでに終了しましたが、7月頃には高城町にある後藤家資料館という場所でアート展も開催しました。 https://musoumado.exblog.jp/36577357/

Lifestyle News

障がいのある子どもたちが輝く「ギャラリーカフェ」を宮崎県都城市に

地域みんながつながる新たな居場所づくりへ クラウドファンディングを開始宮崎県都城市高城町にて書道教室を行っている石原書道教室です。 障がいのある子どもたちが、自分らしく輝き、地域の人々と自然につながることができる「ギャラリーカフェ」の開設を目指し、クラウドファンディングを開始しました。 【クラウドファンディングページ】 https://for-good.net/project/1003917 本プロジェクトでは、障がいのある子どもたちやその家族が安心して集えるだけでなく、地域住民や観光客など誰もが気軽に立ち寄れる交流の場を都城市に創出することを目指しています。 ギャラリーでは、障がいのある子どもたちが制作した個性豊かなアート作品を展示し、その魅力や可能性を広く発信します。また、カフェスペースでは地域の方々が気軽に交流できる環境を整え、障がいの有無に関わらず自然なコミュニケーションが生まれる場所づくりを進めていきます。 これまでにも宮崎県新富町のダウン症を持つ有馬圭太朗さんに書道を教え、ご自身で個展を開催できるようになる等、障がいのある方でも社会進出ができる機会づくりを行ってきました。 2018年10月29日日テレの記事:https://news.ntv.co.jp/category/society/407903 下記は2018年10月16日(火) UMKスーパニュースにて紹介いただいた際の様子 【プロジェクト実施の背景】 障がいのある子どもたちには、素晴らしい感性や表現力がありながら、それを社会へ発信する機会はまだ十分とは言えません。また、保護者の方々からも「安心して過ごせる居場所が少ない」「地域との接点が少ない」といった声が多く寄せられています。 そこで、アートを通じて子どもたちの才能を発信するとともに、地域の皆さんが自然に交流できる場所としてギャラリーカフェを開設することを決意しました。 この場所が、「障がいがあるから特別」ではなく、一人ひとりの個性や作品そのものに目を向けてもらえるきっかけとなることを願っています。 【クラウドファンディングについて】 今回のクラウドファンディングでいただいたご支援は、ギャラリーカフェ開設に必要な改装費や設備費、展示環境の整備などに活用させていただきます。 多くの方にこの取り組みを知っていただき、障がいのある子どもたちが地域で活躍できる未来を一緒につくっていただければ幸いです。 【プロジェクト概要】 〇プロジェクト名 「障がいのある子どもたちが輝くギャラリーカフェを都城に!」 〇実施内容 ・ギャラリーカフェの開設 ・障がいのある子どもたちの作品展示 ・地域交流イベントの開催 ・地域住民と障がいのある子どもたちが自然につながる居場所づくり ・ご支援・ご協力のお願い 本プロジェクトは、地域の皆さま一人ひとりの応援によって実現する取り組みです。 子どもたちの未来や地域の新たなつながりを育むため、多くの皆さまからのご支援・情報発信へのご協力をお願い申し上げます。 ※すでに終了しましたが、7月頃には高城町にある後藤家資料館という場所でアート展も開催しました。 https://musoumado.exblog.jp/36577357/

【仙台うみの杜水族館】水族館で楽しむ、芸術の秋!多彩な体験が集結 生きものの魅力を色・形から楽しめる特別空間『アートナイト水族館』

2026年9月12日(土)18:00~21:00海と人、水と人との、新しい「つながり」をうみだす水族館『仙台うみの杜水族館』では、 2026年9月12日(土)の閉館後、心置きなく絵を描くことができ、表現活動を通して生きものの魅力にふれることができる「アートナイト水族館」を開催します。 通常の営業時間では制作することが出来ない空間で、実際に目の前で生きものを観察しながら描くことができるイベントで、創作活動に興味がある方から携わっている方まで、どなたでもお気軽にご参加いただけるイベントです。当館が展示する約300種5万点の生きものたちと向き合いながら、夜の水族館で集中して制作をお楽しみいただけます。 アートナイト水族館海の生きものたちは、造形的な美しさや愛らしさ、神秘性などから、表現活動においてモチーフとされることも多いです。そこで、閉館後の水族館で、制作に必要な画材(色鉛筆やコピックなどのペン系、iPadなどのデジタル系)や椅子、イーゼルなどを持ち込み可とし、実際に目の前で生きものを観察しながら描くことができる「アートナイト水族館」を開催いたします。 “アートに興味がある方”、“ストイックにじっくり一人で生きものを観察して描きたい方”など、創作活動に興味がある方から携わっている方まで、どなたでもお気軽にご参加いただけるイベントです。 さらに、仙台を拠点に活動するペインター中川和寿氏をゲストに迎え、プロから制作のアドバイスやヒントをもらうことができるワークショップや、今年は文具・描画材を製造・販売するアストラム株式会社(ぺんてる)や仙台のデザイン会社である株式会社ユニグラフィックによるワークショップなどなど、生きものの魅力をさまざまな表現や形や色などの造形的な観点 から楽しめるコンテンツが満載のイベントです。 【開催概要】 日  程:2026年9月12日(土) 時  間:18:00~21:00(最終入館20:00) 料  金:大人                   2,200円(税込)      シニア(65才以上)            1,600円(税込)      小・中・高校生              1,000円(税込)      幼児(4才以上)・年間パスポートをお持ちの方  500円(税込)      100組限定セットチケット(大人+小学生) 2,700円(税込) 販売場所:仙台うみの杜水族館公式HP(http://www.uminomori.jp)      セブンイレブン(セブンコード:117―048)       ローソン/ミニストップ(Loppi/Lコード:21337) ※枚数限定販売 販売開始:8月7日(金)12:00~ 交  通:一般駐車場利用可能。      無料シャトルバスの運行はございません。 さらにアートナイト水族館を楽しむコンテンツが盛りだくさん!ペインター中川和寿氏による「アートクレヨン」を使用したスペシャル制作ワークショップ 仙台を拠点に活動するペインターである中川和寿氏をゲストにお招きし、プロの絵描きからアドバイスやヒントをもらいながら、制作することができるワークショップを開催します。 お題となる1階大水槽「いのちきらめく うみ」と「うみの杜ビーチ -PENGUIN LIFE-」の2か所のエリアから好きなモチーフ(題材)を選び、クレヨンでありながら油彩画のような表現なども楽しめる「アートクレヨン」【販売:アストラム株式会社(ぺんてる)】を使用し、スケッチから着彩まで制作します。形のとり方や色の組み合わせなど、参加された方が自分の作品に納得ができるサポート体制のもと、間近で生きものを観察しながら制作することができます。 時  間:18:15/19:05/19:55(各回約40分)      (5分説明、30分制作、5分全体講評) 場  所:1階 レクチャールーム      ※1階 大水槽、うみの杜ビーチの生きものをお題にて制作 対  象:高校生以上推奨 定  員:各回20名 参加方法:当日先着順 協  力:アストラム株式会社(ぺんてる) アストラム株式会社(ぺんてる)によるワークショップ文具・描画材を製造・販売するアストラム株式会社(ぺんてる)によるワークショップを実施します。ワークショップで使用する画材(アートクレヨンなど)は、販売もございます。(1階エントランス)参加された方には、ボールペンを一本プレゼント!  大水槽「いのちきらめく うみ」がみんなの力で大変身! みんなでおえかき大水槽「いのちきらめく うみ~アートナイト水族館ver.」 2階の大水槽「いのちきらめく うみ」エリアにて、観覧面ガラス上にフィルムを貼り、クレヨンで絵を描くことができる「みんなでおえかき大水槽」を開催します。自分で描いた絵と三陸の海を再現した大水槽の世界観が重なるこの夜限りの特別な体験ができます。​ 時 間:18:00~20:30 場 所:2階大水槽「いのちきらめく うみ」 主 催:アストラム株式会社(ぺんてる) ネオンカラーの鮮やかさを体験できる! ぴかぴかゆらゆら ネオンカラーでクラゲを描いてみよう 暗闇で幻想的に輝くネオンカラーのペンを使用し、クラゲを描いてみよう!描いたクラゲはクラゲ水槽周りに貼り、ブラックライトで照らして鑑賞することができます。​ 時 間:18:00~20:30 場 所:2階 クラゲのいやし 主 催:アストラム株式会社(ぺんてる) 株式会社ユニグラフィックによるワークショップ仙台のデザイン会社であり、画材額縁専門販売店「青葉画荘」に携わる株式会社ユニグラフィックによるワークショップを開催します。 自分で彩ったオリジナルの世界越しに水槽を見てみよう!『しゃかしゃかフォトフレーム』 厚紙でつくったフォトフレームを、アートナイト水族館描きおろしの生きものシール(5種類)やビーズで彩り、自分だけの水槽をつくることができます。オリジナルのフレーム越しに写真を撮ることで、水族館での体験をいつもと違う形で思い出に残すことができます。 時 間:18:00~20:00受付終了 ※数量限定。なくなり次第終了。 場 所:1階エントランス、館内各所 主 催:株式会社ユニグラフィック 描いて、消えて、また生まれる、水筆紙で描く“今、この瞬間”の表現『水で描く!みんなのお絵かき水槽』 水筆紙という特殊な紙を使用した自由参加型の体験コーナーです。専用の筆に水を入れて壁面に描くと絵や文字が現れ、乾くと自然に消える、気軽に何度でも繰り返し描くことができる参加型コンテンツです。ひとときの表現をお気軽にお楽しみいただけます。 時 間:18:00~20:30 場 所:1階エントランス 主 催:株式会社ユニグラフィック 好きを詰め込める世界に一つだけの缶バッジ 『おえかき缶バッジ』 水族館を巡る中で出会ったお気に入りの魚や生きものをモチーフに、自由に描いてみよう!台紙に描き、完成した作品を缶バッジとして、アートナイト水族館の思い出とともにお持ち帰りいただけます。 時 間:18:00~20:30 場 所:1階エントランス 主 催:株式会社ユニグラフィック 色々な表現で描いてみよう!描き方・見方のヒント帖~絵の描き方はひとつじゃない!~ 入館者全員にプレゼント!「シルエットで描く」や「丸・三角・四角だけで描いてみよう」など、見方や描き方をひろげるお題が書かれており、多様な表現に触れることができます。新しい表現方法の発見があるかもしれません。(提供:株式会社ユニグラフィック)

HOUSE DESIGN

Tech and Gadgets

障がいのある子どもたちが輝く「ギャラリーカフェ」を宮崎県都城市に

地域みんながつながる新たな居場所づくりへ クラウドファンディングを開始宮崎県都城市高城町にて書道教室を行っている石原書道教室です。 障がいのある子どもたちが、自分らしく輝き、地域の人々と自然につながることができる「ギャラリーカフェ」の開設を目指し、クラウドファンディングを開始しました。 【クラウドファンディングページ】 https://for-good.net/project/1003917 本プロジェクトでは、障がいのある子どもたちやその家族が安心して集えるだけでなく、地域住民や観光客など誰もが気軽に立ち寄れる交流の場を都城市に創出することを目指しています。 ギャラリーでは、障がいのある子どもたちが制作した個性豊かなアート作品を展示し、その魅力や可能性を広く発信します。また、カフェスペースでは地域の方々が気軽に交流できる環境を整え、障がいの有無に関わらず自然なコミュニケーションが生まれる場所づくりを進めていきます。 これまでにも宮崎県新富町のダウン症を持つ有馬圭太朗さんに書道を教え、ご自身で個展を開催できるようになる等、障がいのある方でも社会進出ができる機会づくりを行ってきました。 2018年10月29日日テレの記事:https://news.ntv.co.jp/category/society/407903 下記は2018年10月16日(火) UMKスーパニュースにて紹介いただいた際の様子 【プロジェクト実施の背景】 障がいのある子どもたちには、素晴らしい感性や表現力がありながら、それを社会へ発信する機会はまだ十分とは言えません。また、保護者の方々からも「安心して過ごせる居場所が少ない」「地域との接点が少ない」といった声が多く寄せられています。 そこで、アートを通じて子どもたちの才能を発信するとともに、地域の皆さんが自然に交流できる場所としてギャラリーカフェを開設することを決意しました。 この場所が、「障がいがあるから特別」ではなく、一人ひとりの個性や作品そのものに目を向けてもらえるきっかけとなることを願っています。 【クラウドファンディングについて】 今回のクラウドファンディングでいただいたご支援は、ギャラリーカフェ開設に必要な改装費や設備費、展示環境の整備などに活用させていただきます。 多くの方にこの取り組みを知っていただき、障がいのある子どもたちが地域で活躍できる未来を一緒につくっていただければ幸いです。 【プロジェクト概要】 〇プロジェクト名 「障がいのある子どもたちが輝くギャラリーカフェを都城に!」 〇実施内容 ・ギャラリーカフェの開設 ・障がいのある子どもたちの作品展示 ・地域交流イベントの開催 ・地域住民と障がいのある子どもたちが自然につながる居場所づくり ・ご支援・ご協力のお願い 本プロジェクトは、地域の皆さま一人ひとりの応援によって実現する取り組みです。 子どもたちの未来や地域の新たなつながりを育むため、多くの皆さまからのご支援・情報発信へのご協力をお願い申し上げます。 ※すでに終了しましたが、7月頃には高城町にある後藤家資料館という場所でアート展も開催しました。 https://musoumado.exblog.jp/36577357/

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障がいのある子どもたちが輝く「ギャラリーカフェ」を宮崎県都城市に

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障がいのある子どもたちが輝く「ギャラリーカフェ」を宮崎県都城市に

地域みんながつながる新たな居場所づくりへ クラウドファンディングを開始宮崎県都城市高城町にて書道教室を行っている石原書道教室です。 障がいのある子どもたちが、自分らしく輝き、地域の人々と自然につながることができる「ギャラリーカフェ」の開設を目指し、クラウドファンディングを開始しました。 【クラウドファンディングページ】 https://for-good.net/project/1003917 本プロジェクトでは、障がいのある子どもたちやその家族が安心して集えるだけでなく、地域住民や観光客など誰もが気軽に立ち寄れる交流の場を都城市に創出することを目指しています。 ギャラリーでは、障がいのある子どもたちが制作した個性豊かなアート作品を展示し、その魅力や可能性を広く発信します。また、カフェスペースでは地域の方々が気軽に交流できる環境を整え、障がいの有無に関わらず自然なコミュニケーションが生まれる場所づくりを進めていきます。 これまでにも宮崎県新富町のダウン症を持つ有馬圭太朗さんに書道を教え、ご自身で個展を開催できるようになる等、障がいのある方でも社会進出ができる機会づくりを行ってきました。 2018年10月29日日テレの記事:https://news.ntv.co.jp/category/society/407903 下記は2018年10月16日(火) UMKスーパニュースにて紹介いただいた際の様子 【プロジェクト実施の背景】 障がいのある子どもたちには、素晴らしい感性や表現力がありながら、それを社会へ発信する機会はまだ十分とは言えません。また、保護者の方々からも「安心して過ごせる居場所が少ない」「地域との接点が少ない」といった声が多く寄せられています。 そこで、アートを通じて子どもたちの才能を発信するとともに、地域の皆さんが自然に交流できる場所としてギャラリーカフェを開設することを決意しました。 この場所が、「障がいがあるから特別」ではなく、一人ひとりの個性や作品そのものに目を向けてもらえるきっかけとなることを願っています。 【クラウドファンディングについて】 今回のクラウドファンディングでいただいたご支援は、ギャラリーカフェ開設に必要な改装費や設備費、展示環境の整備などに活用させていただきます。 多くの方にこの取り組みを知っていただき、障がいのある子どもたちが地域で活躍できる未来を一緒につくっていただければ幸いです。 【プロジェクト概要】 〇プロジェクト名 「障がいのある子どもたちが輝くギャラリーカフェを都城に!」 〇実施内容 ・ギャラリーカフェの開設 ・障がいのある子どもたちの作品展示 ・地域交流イベントの開催 ・地域住民と障がいのある子どもたちが自然につながる居場所づくり ・ご支援・ご協力のお願い 本プロジェクトは、地域の皆さま一人ひとりの応援によって実現する取り組みです。 子どもたちの未来や地域の新たなつながりを育むため、多くの皆さまからのご支援・情報発信へのご協力をお願い申し上げます。 ※すでに終了しましたが、7月頃には高城町にある後藤家資料館という場所でアート展も開催しました。 https://musoumado.exblog.jp/36577357/

【仙台うみの杜水族館】水族館で楽しむ、芸術の秋!多彩な体験が集結 生きものの魅力を色・形から楽しめる特別空間『アートナイト水族館』

2026年9月12日(土)18:00~21:00海と人、水と人との、新しい「つながり」をうみだす水族館『仙台うみの杜水族館』では、 2026年9月12日(土)の閉館後、心置きなく絵を描くことができ、表現活動を通して生きものの魅力にふれることができる「アートナイト水族館」を開催します。 通常の営業時間では制作することが出来ない空間で、実際に目の前で生きものを観察しながら描くことができるイベントで、創作活動に興味がある方から携わっている方まで、どなたでもお気軽にご参加いただけるイベントです。当館が展示する約300種5万点の生きものたちと向き合いながら、夜の水族館で集中して制作をお楽しみいただけます。 アートナイト水族館海の生きものたちは、造形的な美しさや愛らしさ、神秘性などから、表現活動においてモチーフとされることも多いです。そこで、閉館後の水族館で、制作に必要な画材(色鉛筆やコピックなどのペン系、iPadなどのデジタル系)や椅子、イーゼルなどを持ち込み可とし、実際に目の前で生きものを観察しながら描くことができる「アートナイト水族館」を開催いたします。 “アートに興味がある方”、“ストイックにじっくり一人で生きものを観察して描きたい方”など、創作活動に興味がある方から携わっている方まで、どなたでもお気軽にご参加いただけるイベントです。 さらに、仙台を拠点に活動するペインター中川和寿氏をゲストに迎え、プロから制作のアドバイスやヒントをもらうことができるワークショップや、今年は文具・描画材を製造・販売するアストラム株式会社(ぺんてる)や仙台のデザイン会社である株式会社ユニグラフィックによるワークショップなどなど、生きものの魅力をさまざまな表現や形や色などの造形的な観点 から楽しめるコンテンツが満載のイベントです。 【開催概要】 日  程:2026年9月12日(土) 時  間:18:00~21:00(最終入館20:00) 料  金:大人                   2,200円(税込)      シニア(65才以上)            1,600円(税込)      小・中・高校生              1,000円(税込)      幼児(4才以上)・年間パスポートをお持ちの方  500円(税込)      100組限定セットチケット(大人+小学生) 2,700円(税込) 販売場所:仙台うみの杜水族館公式HP(http://www.uminomori.jp)      セブンイレブン(セブンコード:117―048)       ローソン/ミニストップ(Loppi/Lコード:21337) ※枚数限定販売 販売開始:8月7日(金)12:00~ 交  通:一般駐車場利用可能。      無料シャトルバスの運行はございません。 さらにアートナイト水族館を楽しむコンテンツが盛りだくさん!ペインター中川和寿氏による「アートクレヨン」を使用したスペシャル制作ワークショップ 仙台を拠点に活動するペインターである中川和寿氏をゲストにお招きし、プロの絵描きからアドバイスやヒントをもらいながら、制作することができるワークショップを開催します。 お題となる1階大水槽「いのちきらめく うみ」と「うみの杜ビーチ -PENGUIN LIFE-」の2か所のエリアから好きなモチーフ(題材)を選び、クレヨンでありながら油彩画のような表現なども楽しめる「アートクレヨン」【販売:アストラム株式会社(ぺんてる)】を使用し、スケッチから着彩まで制作します。形のとり方や色の組み合わせなど、参加された方が自分の作品に納得ができるサポート体制のもと、間近で生きものを観察しながら制作することができます。 時  間:18:15/19:05/19:55(各回約40分)      (5分説明、30分制作、5分全体講評) 場  所:1階 レクチャールーム      ※1階 大水槽、うみの杜ビーチの生きものをお題にて制作 対  象:高校生以上推奨 定  員:各回20名 参加方法:当日先着順 協  力:アストラム株式会社(ぺんてる) アストラム株式会社(ぺんてる)によるワークショップ文具・描画材を製造・販売するアストラム株式会社(ぺんてる)によるワークショップを実施します。ワークショップで使用する画材(アートクレヨンなど)は、販売もございます。(1階エントランス)参加された方には、ボールペンを一本プレゼント!  大水槽「いのちきらめく うみ」がみんなの力で大変身! みんなでおえかき大水槽「いのちきらめく うみ~アートナイト水族館ver.」 2階の大水槽「いのちきらめく うみ」エリアにて、観覧面ガラス上にフィルムを貼り、クレヨンで絵を描くことができる「みんなでおえかき大水槽」を開催します。自分で描いた絵と三陸の海を再現した大水槽の世界観が重なるこの夜限りの特別な体験ができます。​ 時 間:18:00~20:30 場 所:2階大水槽「いのちきらめく うみ」 主 催:アストラム株式会社(ぺんてる) ネオンカラーの鮮やかさを体験できる! ぴかぴかゆらゆら ネオンカラーでクラゲを描いてみよう 暗闇で幻想的に輝くネオンカラーのペンを使用し、クラゲを描いてみよう!描いたクラゲはクラゲ水槽周りに貼り、ブラックライトで照らして鑑賞することができます。​ 時 間:18:00~20:30 場 所:2階 クラゲのいやし 主 催:アストラム株式会社(ぺんてる) 株式会社ユニグラフィックによるワークショップ仙台のデザイン会社であり、画材額縁専門販売店「青葉画荘」に携わる株式会社ユニグラフィックによるワークショップを開催します。 自分で彩ったオリジナルの世界越しに水槽を見てみよう!『しゃかしゃかフォトフレーム』 厚紙でつくったフォトフレームを、アートナイト水族館描きおろしの生きものシール(5種類)やビーズで彩り、自分だけの水槽をつくることができます。オリジナルのフレーム越しに写真を撮ることで、水族館での体験をいつもと違う形で思い出に残すことができます。 時 間:18:00~20:00受付終了 ※数量限定。なくなり次第終了。 場 所:1階エントランス、館内各所 主 催:株式会社ユニグラフィック 描いて、消えて、また生まれる、水筆紙で描く“今、この瞬間”の表現『水で描く!みんなのお絵かき水槽』 水筆紙という特殊な紙を使用した自由参加型の体験コーナーです。専用の筆に水を入れて壁面に描くと絵や文字が現れ、乾くと自然に消える、気軽に何度でも繰り返し描くことができる参加型コンテンツです。ひとときの表現をお気軽にお楽しみいただけます。 時 間:18:00~20:30 場 所:1階エントランス 主 催:株式会社ユニグラフィック 好きを詰め込める世界に一つだけの缶バッジ 『おえかき缶バッジ』 水族館を巡る中で出会ったお気に入りの魚や生きものをモチーフに、自由に描いてみよう!台紙に描き、完成した作品を缶バッジとして、アートナイト水族館の思い出とともにお持ち帰りいただけます。 時 間:18:00~20:30 場 所:1階エントランス 主 催:株式会社ユニグラフィック 色々な表現で描いてみよう!描き方・見方のヒント帖~絵の描き方はひとつじゃない!~ 入館者全員にプレゼント!「シルエットで描く」や「丸・三角・四角だけで描いてみよう」など、見方や描き方をひろげるお題が書かれており、多様な表現に触れることができます。新しい表現方法の発見があるかもしれません。(提供:株式会社ユニグラフィック)

『トランスフォーマー×電Q POP UP SHOP』 代官山蔦屋書店にて2026年8月18日より開催決定!

株式会社コンテンツセブン(本社 :東京都中央区、代表取締役社長 : 成七龍)は、変形ロボットキャラクター『トランスフォーマー』(発売元:株式会社タカラトミー)のグッズ販売イベント『トランスフォーマー×電Q POP UP SHOP』を「代官山蔦屋書店」にて開催します。 大人気シリーズ『トランスフォーマー』と、Z世代を中心に絶大な支持を得るイラストレーターの電Q氏とのコラボレーションが実現。 代官山 蔦屋書店にて展開する今回のPOP UP SHOPでは、デザイン性にこだわった、日常を彩るおしゃれな“アパレルアイテム”を中心にファン必見のラインナップをご用意いたしました。 さらに、本POP UP用に描き下ろされた新たな“キービジュアル”もお披露目。それに伴う注目の“新グッズ”も登場いたします。 電Q氏が描く『トランスフォーマー』のスペシャルな世界観を、直接手に取っていただける機会となります。 【開催概要】開催期間:2026年8月18日(火)~8月31日(月) ※最終日は20時まで 場所:代官山 蔦屋書店 1号館1F 〒150-0033 渋谷区猿楽町17-5 【イラストレーター】 80 年代 90 年代ポップカルチャーを題材にしたイラストを中心に制作しています。SNS で作品を発表するとともに、アパレルコラボや広告、MV のイラストなど幅広く活躍中。 名前の由来は江戸川乱歩の小説の作品名を2つくっつけて割って略したもの。 Instagram @denjinq ■『トランスフォーマー』とは『トランスフォーマー』は、株式会社タカラトミーが作り出した“日本の玩具発”コンテンツで、「Robots in disguise」=『ロボットが身の回りにある、ありとあらゆる物体に自由自在に変形し、潜んでいる』という唯一無二のコンセプトや、自由自在に変形することができる超ロボット生命体が宇宙を舞台に戦う壮大なストーリーと共に展開しています。1984年にアメリカで玩具発売後、アニメやコミックが大ヒットし、1985年に日本でも玩具販売とアニメがスタート。2007年からはスティーヴン・スピルバーグとマイケル・ベイによりハリウッドで実写映画化され世界中で大ヒットし、2023年8月にはシリーズ第7弾『トランスフォーマー/ビースト覚醒』が公開されました。 また2024年9月には新次元リアルCGムービー『トランスフォーマー/ONE』も日米同時公開されました。 現在では世界130以上の国と地域で7.3億個以上の販売実績(2025年2月時点)を持つ、世界中で大人気のキャラクターとなっています。 『トランスフォーマー』玩具公式HP:https://tf.takaratomy.co.jp/ © TOMY 「トランスフォーマー」「TRANSFORMERS」は株式会社タカラトミーの登録商標です。 ■問い合わせ先株式会社コンテンツセブン E-mail:anime_favorite@contents7.co.jp

【くっつけるだけ】雑貨ブランド「Jubilee」より、ウィリアムモリス柄のラクラク風呂敷大判サイズが新登場。

「Jubilee(ジュビリー)」公式サイトにて 2026年8月7日(金) 正午より販売開始。 ロンドン生まれのホームウェアブランド「Jubilee(ジュビリー)」から、 簡単で便利な新作アイテム、ウィリアムモリス柄 ラクラクくっつく風呂敷が新登場。 結ぶ手間が省けて、マルチに使用できる便利グッズ。サイズは約60cm×60cm。 ▼Jubilee公式サイトにて 8月7日(金) 12:00 より販売開始 https://www.jubileedesign.jp/items/151360368 ■ 大判 ウィリアムモリス柄 マジックタオル くっつく 風呂敷 ラクラク手間なし 伝統的で美しいウィリアムモリス柄と、抜群の使い勝手を両立させた風呂敷。 生地同士がピタッとくっつく特殊な仕様になっているため、従来の風呂敷のように 角と角を合わせて難しい結び目を作る必要が一切ありません。 お弁当や小物を包むだけでなく、畳んだ傘にくるっと巻いてカバーの代わりとしても。 サイズは約60cm × 60cmと、既に発売中の約40 × 40cmよりも大きめのサイズに。 用途に合わせて使い分けるのもおすすめです。 ■全4種のデザイン デザインには、時代を超えて愛される「ウィリアム・モリスの柄」を採用。 シックな色合いの中に鳥や草花が繊細に描かれた「いちご泥棒(The Strawberry Thief)」をはじめ、お出かけが楽しくなるような4種のバリエーションを展開。 ■商品概要 Jubilee 大判 ウィリアムモリス柄 マジックタオル くっつく 風呂敷 ラクラク手間なし ¥2,530(税込) 商品番号:...

BARNEYS NEW YORKと「coconogacco」による“伝統が始まる瞬間”をともにつくる、継続的なプロジェクトが始動。

昨年に引き続きバーニーズ ニューヨーク銀座本店にてスペシャルポップアップイベントを開催株式会社バーニーズ ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:Penny Luo)と<writtenafterwards(リトゥンアフターワーズ)>デザイナー 山縣良和氏が主宰するファッションスクール「coconogacco(ここのがっこう)」は、2026年8月11日(火・祝)よりバーニーズ ニューヨーク銀座本店のポップアップスペース“UNION SQUARE(ユニオンスクエア)”での展示・販売及びウィンドウディスプレイでの展示を合わせたスペシャルポップアップイベントを開催いたします。 ■「coconogacco」について 2008年、山縣良和氏が開講した「coconogacco」。”装うことの愛おしさを伝える”ことを理念に、ファッションを人間にとって根源的な営みと捉え、個々の尊厳を大切にしながら、社会に還元できる創造性を育む学びの場として、国内外で活躍する多くのデザイナーやアーティストを輩出しています。2021年には第39回毎日ファッション大賞・鯨岡阿美子賞を受賞しました。 ■取り組みの経緯と今後 昨年、バーニーズ ニューヨーク銀座本店のリニューアルオープンに合わせて誕生したポップアップスペース“UNION SQUARE”において、記念すべき最初のイベントとして開催されたのが「coconogacco」との取り組みでした。  多くのお客様からご好評をいただいたこの企画を通じて、バーニーズ ニューヨークと「coconogacco」の高い親和性を改めて実感するとともに、若手デザイナーの発掘・育成という両者に共通する価値観を共有する機会となりました。  今回のイベントを皮切りに、両者は一年を通じたさまざまな取り組みを実施予定。未来のクリエイターが社会と出会う機会を創出しながら、「伝統が始まる瞬間」をともに育んでいきます。  ■ポップアップイベント展開ブランド ポップアップスペース“UNION SQUARE”では、「coconogacco」で学び今や世界的にも注目を集める修了生によるブランドのポップアップイベントを開催いたします。  ラインナップは、<AKIKOAOKI(アキコアオキ)>・<FETICO(フェティコ)>・<KOTOHAYOKOZAWA(コトハヨコザワ)>・<ODAKHA(オダカ)>・<PILLINGS(ピリングス)>・<SOSHIOTSUKI(ソウシオオツキ)>・<SPOMENIK(スポメニック)>と主宰の山縣氏による<written by(リトゥン バイ)>。各ブランドの世界観を体感いただけるアイテムを展開します。  ■ウィンドウディスプレイ バーニーズ ニューヨークのウィンドウディスプレイは、常に時代の空気や文化を映し出す”街の美術館”として、多くの人々の記憶を彩ってきました。 今回はその舞台を、主宰・山縣氏監修のもと、国内外で活躍する数多くの表現者を輩出してきた「coconogacco」が手がけます。  テーマは”A Giant POP UP Book”。完成された商品ではなく、デザイナーの思考の内側を垣間見るような、その世界観をポップアップブックの見開きのように再現。アイデアが溢れ出し、書き込まれた”クリエーションの現場”そのものを、ウィンドウ空間に立体的に表現します。4つの窓は、まるで本のページをめくるように連なり、「coconogacco」の歩みを辿る仕掛けとしても機能します。  正面のウィンドウには、ジャンルの垣根を越えて注目を集める津野青嵐氏と八木華氏を選出。津野氏はメトロポリタン美術館への作品寄贈・展示など、領域を横断する活動で高い評価を得ています。また八木氏は、2026年のウィンブルドン選手権において、大坂なおみ氏が着用した入場ルックを手がけるなど、大きな注目を集めています。  側面のウィンドウには、「coconogacco」を代表する修了生デザイナーである青木明子氏(AKIKOAOKI/アキコアオキ)と横澤琴葉氏(KOTOHAYOKOZAWA/コトハヨコザワ)を起用。海外進出やアワード受賞など、それぞれ独自の活動を展開する二人によるディスプレイをお楽しみいただけます。  ■PROMISING CREATOR OF THE YEAR PRIZE 「coconogacco」の修了展では、ゲスト審査員・講師陣・来場者の投票により全8部門のアワードが授与されており、そのひとつがバーニーズ ジャパンによる"BARNEYS NEW YORK PROMISING CREATOR OF THE...

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地域みんながつながる新たな居場所づくりへ クラウドファンディングを開始宮崎県都城市高城町にて書道教室を行っている石原書道教室です。 障がいのある子どもたちが、自分らしく輝き、地域の人々と自然につながることができる「ギャラリーカフェ」の開設を目指し、クラウドファンディングを開始しました。 【クラウドファンディングページ】 https://for-good.net/project/1003917 本プロジェクトでは、障がいのある子どもたちやその家族が安心して集えるだけでなく、地域住民や観光客など誰もが気軽に立ち寄れる交流の場を都城市に創出することを目指しています。 ギャラリーでは、障がいのある子どもたちが制作した個性豊かなアート作品を展示し、その魅力や可能性を広く発信します。また、カフェスペースでは地域の方々が気軽に交流できる環境を整え、障がいの有無に関わらず自然なコミュニケーションが生まれる場所づくりを進めていきます。 これまでにも宮崎県新富町のダウン症を持つ有馬圭太朗さんに書道を教え、ご自身で個展を開催できるようになる等、障がいのある方でも社会進出ができる機会づくりを行ってきました。 2018年10月29日日テレの記事:https://news.ntv.co.jp/category/society/407903 下記は2018年10月16日(火) UMKスーパニュースにて紹介いただいた際の様子 【プロジェクト実施の背景】 障がいのある子どもたちには、素晴らしい感性や表現力がありながら、それを社会へ発信する機会はまだ十分とは言えません。また、保護者の方々からも「安心して過ごせる居場所が少ない」「地域との接点が少ない」といった声が多く寄せられています。 そこで、アートを通じて子どもたちの才能を発信するとともに、地域の皆さんが自然に交流できる場所としてギャラリーカフェを開設することを決意しました。 この場所が、「障がいがあるから特別」ではなく、一人ひとりの個性や作品そのものに目を向けてもらえるきっかけとなることを願っています。 【クラウドファンディングについて】 今回のクラウドファンディングでいただいたご支援は、ギャラリーカフェ開設に必要な改装費や設備費、展示環境の整備などに活用させていただきます。 多くの方にこの取り組みを知っていただき、障がいのある子どもたちが地域で活躍できる未来を一緒につくっていただければ幸いです。 【プロジェクト概要】 〇プロジェクト名 「障がいのある子どもたちが輝くギャラリーカフェを都城に!」 〇実施内容 ・ギャラリーカフェの開設 ・障がいのある子どもたちの作品展示 ・地域交流イベントの開催 ・地域住民と障がいのある子どもたちが自然につながる居場所づくり ・ご支援・ご協力のお願い 本プロジェクトは、地域の皆さま一人ひとりの応援によって実現する取り組みです。 子どもたちの未来や地域の新たなつながりを育むため、多くの皆さまからのご支援・情報発信へのご協力をお願い申し上げます。 ※すでに終了しましたが、7月頃には高城町にある後藤家資料館という場所でアート展も開催しました。 https://musoumado.exblog.jp/36577357/

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