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【3/30締切】歌舞伎町の体験型SFフェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」ファッション部門公募開始

〜優秀作品は東急歌舞伎町タワーなど歌舞伎町エリア一帯で屋外展示〜2026年4月25日(土)に新宿・歌舞伎町で初開催する体験型サイエンスフィクション・フェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」は、AIクリエイティブ・アート・SNS・ダンス・ファッションの多様な表現ジャンルを対象とした作品公募(オープンコール)を実施いたします。 本オープンコールでは、審査員により選ばれた優秀作品を、イベント当日に歌舞伎町エリア一帯の公共空間やステージ、ビジョンなどで発表・上映する予定です。都市空間そのものを舞台に、未来を体験する表現の数々を展開します。 今回は第三弾として、「100年後の私たちが纏う、装いと生活」をテーマとした、ファッション部門の募集要項を発表いたします。その他の部門については、後日発表予定のプレスリリース、または本イベント公式HP(https://www.loop8fest.com/)をご覧ください。 ■募集の背景「LOOP 2126 ∞prelude∞」は、「未来は予測するものではなく、想像し、選択し、創造していくもの」という考えのもと、参加者一人ひとりが未来を考える主体となることを目指す体験型フェスティバルです。 近年、生成AIや機械学習の進化により、映像表現の制作プロセスは大きな転換点を迎えています。AIは単なるツールにとどまらず、創作のパートナーとして、人間の想像力を拡張する存在になりつつあります。 本AIクリエイティブ部門では、AIと人間の共創によって生まれる新たな映像表現を通じて、「100年後の世界」をどのように描けるのかを問いかけます。技術的な完成度だけでなく、AIと向き合う姿勢や思想そのものも、作品の重要な要素と考えています。 本オープンコールは、AI時代における映像表現の現在地と、その先に広がる可能性を社会にひらくための取り組みです。参加者一人ひとりの視点が、未来の映像文化を形づくる一歩になることを目指しています。 本イベントに参画いただくアーティストやクリエイターの皆様とは、単発のイベントに留まらず、今後の開催においても作品展示やコラボレーションを通じて、継続的かつ多面的なパートナーシップを築いていくことを目指しております。 本イベント全体の詳細については、以下のプレスリリースをご覧ください。 【初開催】新宿・歌舞伎町で体験型サイエンスフィクション・フェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」2026年4月25日開催 ■ファッション部門本部門では、「100年後の私たちが纏う、装いと生活」をテーマに、未来のコスチュームや服装、そしてライフスタイルそのものを表現した作品を募集します。既存キャラクターの二次創作ではなく、オリジナルの創造性を重視します。選出された作品は、東急歌舞伎町タワー内「KABUKICHO TOWER STAGE」にて上映されます。 当日ご来場可能な方は、あわせてステージ上でのパフォーマンスも披露いただけます。(映像上映のみの参加も可能です) <募集概要>・応募期間: 2026年1月10日(金) 〜 3月30日(月) 正午12:00 ・評価基準:独創性、完成度、未来性、キャラクター設定 <応募方法>応募はInstagramまたはTikTokによる投稿形式となります。以下の応募ステップをすべて完了することで、応募受理となります。Instagram、TikTokいずれのSNSからの応募も可能です。 【Instagramから応募】 ①公式アカウント(@loopfest.jp)をフォロー ②アンバサダーSIO(@sio_loop8)をフォロー ③下記のハッシュタグをつけて投稿】 【TikTokから応募】 ①アンバサダーSIO(@sio_loop8)をフォロー ②下記のハッシュタグをつけて投稿 【指定ハッシュタグ】 応募の際は、必ず以下の2つをキャプションに記載してください。 #LOOP2126TOKYO  #LOOP2126LOOK  最新情報は公式HPにて随時お知らせします。 ■選出作品の展示・発表について選出された作品は、イベント当日、以下のような形での発表を予定しています。 ・歌舞伎町エリアの公共空間での展示 ・イベントステージや演出空間での発表 ・大型ビジョン等を含むイベント演出内での紹介 ※展示・発表方法は作品内容や会場構成により調整される場合があります。公式HPより注意事項をご確認の上、ご応募いただくようお願いいたします。 ■開催概要⚪︎イベント名:LOOP 2126 ∞prelude∞(ループ ニイイチニイロク プレリュード) ⚪︎開催日:2026年4月25日(土) ⚪︎開催時間:昼の部/夜の部(二部構成)※詳細な時間は後日、公式HPにて発表予定 ⚪︎開催場所:東京都新宿区 歌舞伎町エリア一帯 東急歌舞伎町タワー ほか ※一部プログラムはZEROTOKYOにて実施予定 ⚪︎公式HP:https://www.loop8fest.com ⚪︎主催:IYS株式会社 本イベントでは、共に盛り上げてくださるメディアパートナー様を広く募集しております。協力内容や特典の詳細は、以下の資料(PDF)よりご確認いただけます。 d175306-7-b9793014d74bb4121c4a5fb4e63a91ca.pdf■IYS株式会社(https://www.iysmedia.com/)IYS株式会社は、日本が持つ優れたIP(知的財産)を、最先端のデジタル技術とグローバルな視点を掛け合わせ、世界へと展開することを目的としたエンターテインメントカンパニーです。 2024年の創業以来、「日本の良いIPを世界に届ける」というミッションのもと、芸能・音楽・映像・出版・デジタルコンテンツなど、エンターテインメント領域全体を横断する事業を展開しています。芸能人関連の商標ビジネスや制作事業、書籍・漫画・動画コンテンツ、レコード会社が保有するIPなど、投資および事業領域は多岐にわたります。 また、Alibaba EntertainmentおよびIMS Group(Inmyshow...

Lifestyle News

【3/30締切】歌舞伎町の体験型SFフェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」ファッション部門公募開始

〜優秀作品は東急歌舞伎町タワーなど歌舞伎町エリア一帯で屋外展示〜2026年4月25日(土)に新宿・歌舞伎町で初開催する体験型サイエンスフィクション・フェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」は、AIクリエイティブ・アート・SNS・ダンス・ファッションの多様な表現ジャンルを対象とした作品公募(オープンコール)を実施いたします。 本オープンコールでは、審査員により選ばれた優秀作品を、イベント当日に歌舞伎町エリア一帯の公共空間やステージ、ビジョンなどで発表・上映する予定です。都市空間そのものを舞台に、未来を体験する表現の数々を展開します。 今回は第三弾として、「100年後の私たちが纏う、装いと生活」をテーマとした、ファッション部門の募集要項を発表いたします。その他の部門については、後日発表予定のプレスリリース、または本イベント公式HP(https://www.loop8fest.com/)をご覧ください。 ■募集の背景「LOOP 2126 ∞prelude∞」は、「未来は予測するものではなく、想像し、選択し、創造していくもの」という考えのもと、参加者一人ひとりが未来を考える主体となることを目指す体験型フェスティバルです。 近年、生成AIや機械学習の進化により、映像表現の制作プロセスは大きな転換点を迎えています。AIは単なるツールにとどまらず、創作のパートナーとして、人間の想像力を拡張する存在になりつつあります。 本AIクリエイティブ部門では、AIと人間の共創によって生まれる新たな映像表現を通じて、「100年後の世界」をどのように描けるのかを問いかけます。技術的な完成度だけでなく、AIと向き合う姿勢や思想そのものも、作品の重要な要素と考えています。 本オープンコールは、AI時代における映像表現の現在地と、その先に広がる可能性を社会にひらくための取り組みです。参加者一人ひとりの視点が、未来の映像文化を形づくる一歩になることを目指しています。 本イベントに参画いただくアーティストやクリエイターの皆様とは、単発のイベントに留まらず、今後の開催においても作品展示やコラボレーションを通じて、継続的かつ多面的なパートナーシップを築いていくことを目指しております。 本イベント全体の詳細については、以下のプレスリリースをご覧ください。 【初開催】新宿・歌舞伎町で体験型サイエンスフィクション・フェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」2026年4月25日開催 ■ファッション部門本部門では、「100年後の私たちが纏う、装いと生活」をテーマに、未来のコスチュームや服装、そしてライフスタイルそのものを表現した作品を募集します。既存キャラクターの二次創作ではなく、オリジナルの創造性を重視します。選出された作品は、東急歌舞伎町タワー内「KABUKICHO TOWER STAGE」にて上映されます。 当日ご来場可能な方は、あわせてステージ上でのパフォーマンスも披露いただけます。(映像上映のみの参加も可能です) <募集概要>・応募期間: 2026年1月10日(金) 〜 3月30日(月) 正午12:00 ・評価基準:独創性、完成度、未来性、キャラクター設定 <応募方法>応募はInstagramまたはTikTokによる投稿形式となります。以下の応募ステップをすべて完了することで、応募受理となります。Instagram、TikTokいずれのSNSからの応募も可能です。 【Instagramから応募】 ①公式アカウント(@loopfest.jp)をフォロー ②アンバサダーSIO(@sio_loop8)をフォロー ③下記のハッシュタグをつけて投稿】 【TikTokから応募】 ①アンバサダーSIO(@sio_loop8)をフォロー ②下記のハッシュタグをつけて投稿 【指定ハッシュタグ】 応募の際は、必ず以下の2つをキャプションに記載してください。 #LOOP2126TOKYO  #LOOP2126LOOK  最新情報は公式HPにて随時お知らせします。 ■選出作品の展示・発表について選出された作品は、イベント当日、以下のような形での発表を予定しています。 ・歌舞伎町エリアの公共空間での展示 ・イベントステージや演出空間での発表 ・大型ビジョン等を含むイベント演出内での紹介 ※展示・発表方法は作品内容や会場構成により調整される場合があります。公式HPより注意事項をご確認の上、ご応募いただくようお願いいたします。 ■開催概要⚪︎イベント名:LOOP 2126 ∞prelude∞(ループ ニイイチニイロク プレリュード) ⚪︎開催日:2026年4月25日(土) ⚪︎開催時間:昼の部/夜の部(二部構成)※詳細な時間は後日、公式HPにて発表予定 ⚪︎開催場所:東京都新宿区 歌舞伎町エリア一帯 東急歌舞伎町タワー ほか ※一部プログラムはZEROTOKYOにて実施予定 ⚪︎公式HP:https://www.loop8fest.com ⚪︎主催:IYS株式会社 本イベントでは、共に盛り上げてくださるメディアパートナー様を広く募集しております。協力内容や特典の詳細は、以下の資料(PDF)よりご確認いただけます。 d175306-7-b9793014d74bb4121c4a5fb4e63a91ca.pdf■IYS株式会社(https://www.iysmedia.com/)IYS株式会社は、日本が持つ優れたIP(知的財産)を、最先端のデジタル技術とグローバルな視点を掛け合わせ、世界へと展開することを目的としたエンターテインメントカンパニーです。 2024年の創業以来、「日本の良いIPを世界に届ける」というミッションのもと、芸能・音楽・映像・出版・デジタルコンテンツなど、エンターテインメント領域全体を横断する事業を展開しています。芸能人関連の商標ビジネスや制作事業、書籍・漫画・動画コンテンツ、レコード会社が保有するIPなど、投資および事業領域は多岐にわたります。 また、Alibaba EntertainmentおよびIMS Group(Inmyshow...

こどもたちの絵が、社会との“境界線”を溶かしていく― 障害福祉と社会をつなぐアートイベント「第12回吾輩は画家である絵画展 -名前はまだない-」を開催!

こどもたちの感性が未来の共生社会を描く、作者非公表の絵画展。年齢、立場、障害の有無――そうした社会の「線引き」を意識せずに、ただ作品として向き合う。その体験自体が、社会のあり方を少しずつ変えていく。こどもたちの自由な表現を通じて、障害福祉と社会との間にある“距離”を、なだらかなグラデーションに変えていくアートイベント。本展は、障害のある・なしにかかわらず、すべてのこどもたちの作品を“同じ一枚の絵”として展示・評価することを特徴とした、市民参加型の絵画展です。 ■ 障害福祉と社会の「グラデーション」をつくる場として 本展の最大の特徴は、「障害をテーマに掲げない」ことにあります。 展示される作品の中には、障害のある子どもたちの作品も、そうでない子どもたちの作品も含まれています。しかし、会場内ではその区別は一切行われません。 来場者は、「これは誰が描いたのか」「どんな背景があるのか」を知らないまま、純粋に“絵”と向き合うことになります。 その結果として生まれるのが、 ・障害を「知識」ではなく「体感」として知る機会 ・支援する/されるという関係を超えた、自然な共感 ・日常の中に溶け込む“障害理解の入口” 本展は、障害福祉を特別なものとして切り離すのではなく、社会の一部として自然に接続していく“グラデーションづくり”の場となることを目指しています。 ■ SDGsへの貢献 ― アートを通じた社会課題へのアプローチ 「吾輩は画家である絵画展」は、以下のSDGs目標と強く結びついた取り組みです。 ・目標4:質の高い教育をみんなに 子どもたちが自己表現を通じて認められ、「表現していい」「評価されていい」という経験を得ることは、非認知能力や自己肯定感の育成につながります。 ・目標10:人や国の不平等をなくそう 障害の有無や属性による区別を行わず、作品という共通言語で評価される仕組みは、分断ではなく共感を生む社会モデルの一例です。 ・目標11:住み続けられるまちづくりを 札幌の中心部で開催することで、誰もが偶然立ち寄り、アートと出会える「開かれた文化拠点」を創出します。   ■ 会場×SNSで広がる「共感の循環」 会場では来場者による投票が行われ、同時にSNS上でも作品を紹介・共有する仕組みを採用しています。 会場で感じた想いが、SNSで言語化されるオンラインの反応が、出展者の自信に繋がります。 ■ メディア向け取材ポイント  ・障害福祉を“前面に出さない”新しいアプローチ  ・こどもたちの表現力と、来場者のリアルな反応  ・SDGsを体験として伝える市民参加型イベント 【詳細】 吾輩は画家である絵画展は、作品本来の力でフラットに良し悪しを感じてもらいたいと思って始めた企画です。氏名・年齢・性別・障害のあるなしをすべて非公表とし、並んでいる作品の中から気に入った作品や心に響いた作品に票を投じてもらう。 そんな、障害のあるなしに関係ない、ごちゃまぜの社会をつくっていくためのキッカケづくりの場としていきたいと思い活動しています。 自分の描いた作品が、誰かの心を動かすかもしれない。自分の描いた作品が、誰かの心に響くかもしれない。そうやって、こどもたちの好きなことや得意なことから、自信に繋がる機会をつくっていく。これがこの絵画展の目的です。 通常の絵画展では、会場に足を運んで下さった方しか作品を見れないこと、またその作品を見た方の評価を作者に届ける方法がないことが勿体無いと感じ、全作品を各種SNSにアップすることで、コメントやリアクションを作者に届けられるようにしています。 好評だった作品は、その作品を使用した世界に一つだけのグッズとしてアクリルの盾やクリアファイルにし、作者にプレゼントしています。 あなたの「いいね」が、誰かの人生を変えるかもしれない。 出展者と鑑賞者を、投票という形で繋ぐ。 ほんの少しの興味関心を寄せることで、未来あるこどもたちの自己肯定感を高める機会をつくる。そんなやさしさが循環する、共生社会の実現を目指した取り組みです。 【実施概要】 イベント名:第12回 吾輩は画家である絵画展 -名前はまだない- ▪️開催日 2026年2月24日(火)〜3月1日(日) 13:00〜18:00  ※2/28(土)、3/1(日)は11:00〜18:00 ▪️会場名 ギャラリー大通美術館 ▪️アクセス 札幌市中央区大通西5丁目11 大五ビル1階 ▪️参加費 無料 ▪️公式WEBサイト https://peraichi.com/landing_pages/view/wagagaka/

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〜優秀作品は東急歌舞伎町タワーなど歌舞伎町エリア一帯で屋外展示〜2026年4月25日(土)に新宿・歌舞伎町で初開催する体験型サイエンスフィクション・フェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」は、AIクリエイティブ・アート・SNS・ダンス・ファッションの多様な表現ジャンルを対象とした作品公募(オープンコール)を実施いたします。 本オープンコールでは、審査員により選ばれた優秀作品を、イベント当日に歌舞伎町エリア一帯の公共空間やステージ、ビジョンなどで発表・上映する予定です。都市空間そのものを舞台に、未来を体験する表現の数々を展開します。 今回は第三弾として、「100年後の私たちが纏う、装いと生活」をテーマとした、ファッション部門の募集要項を発表いたします。その他の部門については、後日発表予定のプレスリリース、または本イベント公式HP(https://www.loop8fest.com/)をご覧ください。 ■募集の背景「LOOP 2126 ∞prelude∞」は、「未来は予測するものではなく、想像し、選択し、創造していくもの」という考えのもと、参加者一人ひとりが未来を考える主体となることを目指す体験型フェスティバルです。 近年、生成AIや機械学習の進化により、映像表現の制作プロセスは大きな転換点を迎えています。AIは単なるツールにとどまらず、創作のパートナーとして、人間の想像力を拡張する存在になりつつあります。 本AIクリエイティブ部門では、AIと人間の共創によって生まれる新たな映像表現を通じて、「100年後の世界」をどのように描けるのかを問いかけます。技術的な完成度だけでなく、AIと向き合う姿勢や思想そのものも、作品の重要な要素と考えています。 本オープンコールは、AI時代における映像表現の現在地と、その先に広がる可能性を社会にひらくための取り組みです。参加者一人ひとりの視点が、未来の映像文化を形づくる一歩になることを目指しています。 本イベントに参画いただくアーティストやクリエイターの皆様とは、単発のイベントに留まらず、今後の開催においても作品展示やコラボレーションを通じて、継続的かつ多面的なパートナーシップを築いていくことを目指しております。 本イベント全体の詳細については、以下のプレスリリースをご覧ください。 【初開催】新宿・歌舞伎町で体験型サイエンスフィクション・フェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」2026年4月25日開催 ■ファッション部門本部門では、「100年後の私たちが纏う、装いと生活」をテーマに、未来のコスチュームや服装、そしてライフスタイルそのものを表現した作品を募集します。既存キャラクターの二次創作ではなく、オリジナルの創造性を重視します。選出された作品は、東急歌舞伎町タワー内「KABUKICHO TOWER STAGE」にて上映されます。 当日ご来場可能な方は、あわせてステージ上でのパフォーマンスも披露いただけます。(映像上映のみの参加も可能です) <募集概要>・応募期間: 2026年1月10日(金) 〜 3月30日(月) 正午12:00 ・評価基準:独創性、完成度、未来性、キャラクター設定 <応募方法>応募はInstagramまたはTikTokによる投稿形式となります。以下の応募ステップをすべて完了することで、応募受理となります。Instagram、TikTokいずれのSNSからの応募も可能です。 【Instagramから応募】 ①公式アカウント(@loopfest.jp)をフォロー ②アンバサダーSIO(@sio_loop8)をフォロー ③下記のハッシュタグをつけて投稿】 【TikTokから応募】 ①アンバサダーSIO(@sio_loop8)をフォロー ②下記のハッシュタグをつけて投稿 【指定ハッシュタグ】 応募の際は、必ず以下の2つをキャプションに記載してください。 #LOOP2126TOKYO  #LOOP2126LOOK  最新情報は公式HPにて随時お知らせします。 ■選出作品の展示・発表について選出された作品は、イベント当日、以下のような形での発表を予定しています。 ・歌舞伎町エリアの公共空間での展示 ・イベントステージや演出空間での発表 ・大型ビジョン等を含むイベント演出内での紹介 ※展示・発表方法は作品内容や会場構成により調整される場合があります。公式HPより注意事項をご確認の上、ご応募いただくようお願いいたします。 ■開催概要⚪︎イベント名:LOOP 2126 ∞prelude∞(ループ ニイイチニイロク プレリュード) ⚪︎開催日:2026年4月25日(土) ⚪︎開催時間:昼の部/夜の部(二部構成)※詳細な時間は後日、公式HPにて発表予定 ⚪︎開催場所:東京都新宿区 歌舞伎町エリア一帯 東急歌舞伎町タワー ほか ※一部プログラムはZEROTOKYOにて実施予定 ⚪︎公式HP:https://www.loop8fest.com ⚪︎主催:IYS株式会社 本イベントでは、共に盛り上げてくださるメディアパートナー様を広く募集しております。協力内容や特典の詳細は、以下の資料(PDF)よりご確認いただけます。 d175306-7-b9793014d74bb4121c4a5fb4e63a91ca.pdf■IYS株式会社(https://www.iysmedia.com/)IYS株式会社は、日本が持つ優れたIP(知的財産)を、最先端のデジタル技術とグローバルな視点を掛け合わせ、世界へと展開することを目的としたエンターテインメントカンパニーです。 2024年の創業以来、「日本の良いIPを世界に届ける」というミッションのもと、芸能・音楽・映像・出版・デジタルコンテンツなど、エンターテインメント領域全体を横断する事業を展開しています。芸能人関連の商標ビジネスや制作事業、書籍・漫画・動画コンテンツ、レコード会社が保有するIPなど、投資および事業領域は多岐にわたります。 また、Alibaba EntertainmentおよびIMS Group(Inmyshow...

こどもたちの絵が、社会との“境界線”を溶かしていく― 障害福祉と社会をつなぐアートイベント「第12回吾輩は画家である絵画展 -名前はまだない-」を開催!

こどもたちの感性が未来の共生社会を描く、作者非公表の絵画展。年齢、立場、障害の有無――そうした社会の「線引き」を意識せずに、ただ作品として向き合う。その体験自体が、社会のあり方を少しずつ変えていく。こどもたちの自由な表現を通じて、障害福祉と社会との間にある“距離”を、なだらかなグラデーションに変えていくアートイベント。本展は、障害のある・なしにかかわらず、すべてのこどもたちの作品を“同じ一枚の絵”として展示・評価することを特徴とした、市民参加型の絵画展です。 ■ 障害福祉と社会の「グラデーション」をつくる場として 本展の最大の特徴は、「障害をテーマに掲げない」ことにあります。 展示される作品の中には、障害のある子どもたちの作品も、そうでない子どもたちの作品も含まれています。しかし、会場内ではその区別は一切行われません。 来場者は、「これは誰が描いたのか」「どんな背景があるのか」を知らないまま、純粋に“絵”と向き合うことになります。 その結果として生まれるのが、 ・障害を「知識」ではなく「体感」として知る機会 ・支援する/されるという関係を超えた、自然な共感 ・日常の中に溶け込む“障害理解の入口” 本展は、障害福祉を特別なものとして切り離すのではなく、社会の一部として自然に接続していく“グラデーションづくり”の場となることを目指しています。 ■ SDGsへの貢献 ― アートを通じた社会課題へのアプローチ 「吾輩は画家である絵画展」は、以下のSDGs目標と強く結びついた取り組みです。 ・目標4:質の高い教育をみんなに 子どもたちが自己表現を通じて認められ、「表現していい」「評価されていい」という経験を得ることは、非認知能力や自己肯定感の育成につながります。 ・目標10:人や国の不平等をなくそう 障害の有無や属性による区別を行わず、作品という共通言語で評価される仕組みは、分断ではなく共感を生む社会モデルの一例です。 ・目標11:住み続けられるまちづくりを 札幌の中心部で開催することで、誰もが偶然立ち寄り、アートと出会える「開かれた文化拠点」を創出します。   ■ 会場×SNSで広がる「共感の循環」 会場では来場者による投票が行われ、同時にSNS上でも作品を紹介・共有する仕組みを採用しています。 会場で感じた想いが、SNSで言語化されるオンラインの反応が、出展者の自信に繋がります。 ■ メディア向け取材ポイント  ・障害福祉を“前面に出さない”新しいアプローチ  ・こどもたちの表現力と、来場者のリアルな反応  ・SDGsを体験として伝える市民参加型イベント 【詳細】 吾輩は画家である絵画展は、作品本来の力でフラットに良し悪しを感じてもらいたいと思って始めた企画です。氏名・年齢・性別・障害のあるなしをすべて非公表とし、並んでいる作品の中から気に入った作品や心に響いた作品に票を投じてもらう。 そんな、障害のあるなしに関係ない、ごちゃまぜの社会をつくっていくためのキッカケづくりの場としていきたいと思い活動しています。 自分の描いた作品が、誰かの心を動かすかもしれない。自分の描いた作品が、誰かの心に響くかもしれない。そうやって、こどもたちの好きなことや得意なことから、自信に繋がる機会をつくっていく。これがこの絵画展の目的です。 通常の絵画展では、会場に足を運んで下さった方しか作品を見れないこと、またその作品を見た方の評価を作者に届ける方法がないことが勿体無いと感じ、全作品を各種SNSにアップすることで、コメントやリアクションを作者に届けられるようにしています。 好評だった作品は、その作品を使用した世界に一つだけのグッズとしてアクリルの盾やクリアファイルにし、作者にプレゼントしています。 あなたの「いいね」が、誰かの人生を変えるかもしれない。 出展者と鑑賞者を、投票という形で繋ぐ。 ほんの少しの興味関心を寄せることで、未来あるこどもたちの自己肯定感を高める機会をつくる。そんなやさしさが循環する、共生社会の実現を目指した取り組みです。 【実施概要】 イベント名:第12回 吾輩は画家である絵画展 -名前はまだない- ▪️開催日 2026年2月24日(火)〜3月1日(日) 13:00〜18:00  ※2/28(土)、3/1(日)は11:00〜18:00 ▪️会場名 ギャラリー大通美術館 ▪️アクセス 札幌市中央区大通西5丁目11 大五ビル1階 ▪️参加費 無料 ▪️公式WEBサイト https://peraichi.com/landing_pages/view/wagagaka/

calif art galleryにて、世界的ヴィンテージコレクター「Sean Wotherspoon」によるPOP UP開催

インテリアショップ「Mid-Century MODERN」とコラボレーションしたカスタムチェアも発売。ストリートブランド「XLARGE」「X-girl」「MILKFED. 」「SILAS」などを展開する株式会社ビーズインターナショナル(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:西方雄作)は、同社が運営するギャラリースペース「calif art gallery(カリフアートギャラリー)」にて、LAを拠点に活動するデザイナー兼アーティスト、「Sean Wotherspoon(ショーン・ウォザースプーン)」と東京を拠点に活動する「Uchi(ウチ)」がCOデザイナー・COクリエイティブディレクターを兼任する日本のブランド「SWJP(エスダブリュージェーピー)」によるポップアップイベント「THE GARAGE BY SWJP」を、2026年2月14日(土)より開催いたします。 本イベントでは、「SWJP」の2026 SPRING&SUMMER COLLECTIONのポップアップをはじめ、隣接するインテリアショップ「Mid-Century MODERN(ミッドセンチュリーモダン)」とのコラボレーションによるカスタムチェアや、貴重なヴィンテージアイテムの展示・販売を行います。 ギャラリースペースはSean自身のプライベートガレージをイメージ。ヴィンテージカーや、Seanの趣味のコレクションを展示し、遊び心あふれる空間演出によって、来場者はまるでSean氏の「隠れ家」に招かれたかのような特別な体験をお楽しみいただけます。ヴィンテージという共通のカルチャーを通じて、アート・ファッション・インテリアが融合する世界をぜひご堪能ください。 商品一部抜粋SWJP×Mid-Century MODERN Custom Eames Side Shell Size:W470×D540×H800mm SWJP 2026 SPRING & SUMMER COLLECTION イベント概要イベント名:SWJP POP UP...

東京都美術館にて開催中の「東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」に、インヴェンティットの「ART PASS」が採用されました

北欧文化を深く味わう特別展が1/27(月)より開幕。「ART PASS」にてオンラインチケット販売中2026年1月27日(火)より、東京都美術館にて「東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が開催されています。本展は、スウェーデン国立美術館の全面協力のもと、19世紀末から20世紀初頭にかけてのスウェーデン美術黄金期を紹介する日本初の大規模展です。 こちらのチケット販売に、インヴェンティット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木敦仁、以下インヴェンティット)が企画・開発・販売する美術館・博物館向けチケット販売・入場管理サービス「ART PASS(アートパス)」が導入されています。 <展覧会紹介>ヨーロッパ北部、スカンディナヴィア半島に位置する国スウェーデン。 本展は近年世界的に注目を集める、スウェーデン美術黄金期の絵画を本格的に紹介する展覧会です。 スウェーデンでは、若い世代の芸術家たちが1880年頃からフランスで学び始め、人間や自然をありのままに表現するレアリスムに傾倒しました。彼らはやがて故郷へ帰ると、自国のアイデンティティを示すべくスウェーデンらしい芸術の創造をめざし、自然や身近な人々、あるいは日常にひそむ輝きを、親密で情緒あふれる表現で描き出しました。 本展はスウェーデン国立美術館の全面協力のもと、19世紀末から20世紀にかけてのスウェーデンで生み出された魅力的な絵画をとおして、自然と共に豊かに生きる北欧ならではの感性に迫ります。 本展は日本・スウェーデン文化科学交流年2026 / The Swedish Embassy Year of Cultural and Scientific Cooperation in Japan 2026の事業です。 ●展覧会のみどころ1.100%スウェーデン!展示作品はすべてスウェーデン人作家によるもの。スウェーデンならではの厳しくも豊かな自然や、日常へのあたたかなまなざしが作品に表現されています。「自然」「光」「日常のかがやき」をキーワードに、現代のスウェーデンを象徴するウェルビーイングな暮らしのルーツを作品の中に感じることができるでしょう。 2.新たな表現を切り拓いた芸術家たちのまなざし19世紀後半、自国スウェーデンのアイデンティティを示す画題と、その表現にふさわしい方法を模索したスウェーデンの画家たち。彼らはフランスで学んだレアリスムや自然主義から離れ、自身の感情や叙情的な雰囲気を重視した、独自の表現方法を築き上げました。本展ではスウェーデン美術の黄金期とされる1880年代から1915年にかけての作品を中心にご紹介します。 3.近年世界的に注目を集める、スウェーデン絵画に特化した展覧会近年、スウェーデン国外でもフランスやアメリカで大規模な展覧会が開催され、世界的に注目を集めるスウェーデン絵画。本展はスウェーデン国立美術館の全面協力のもと、80点の作品で19世紀末のスウェーデン美術黄金期への軌跡をたどる日本初の展覧会です。スウェーデンの国民的画家カール・ラーション、劇作家としても知られるアウグスト・ストリンドバリなど、今世界で注目される作家の作品が含まれます。 ●開催概要展覧会名:東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき 公式サイト:https://swedishpainting2026.jp 会場:東京都美術館(東京都台東区上野公園8-36) 会期:2026年1月27日(火)〜4月12日(日) 開室時間:9:30〜17:30 ※金曜は20:00まで ※入室は閉室の30分前まで 休室日:月曜日、2月24日(火) ※ただし2月23日(月・祝)は開室 主催:東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、NHK、NHKプロモーション、東京新聞 協賛:DNP大日本印刷 後援:スウェーデン大使館 特別協力:スウェーデン国立美術館 協力:全日本空輸、ルフトハンザ カーゴ AG 企画協力:S2 <チケット情報>チケットは「ART PASS」よりご確認・お買い求めください。 チケットご購入はこちら<「ARTPASS」の特徴>「ART PASS」は、美術館・展覧会に特化したチケット販売サービスです。 展覧会主催者様や美術館様、博物館様、その他関係者の皆さまの多様なニーズに対応できるよう設計されており、 時間指定チケットの販売 予約日時の変更 多言語対応 グッズ付きチケットの販売 メルマガ配信によるマーケティング施策 など、施設運営を支える機能を幅広く備えています。 インヴェンティットが培ってきたIoT・M2M・MDMの技術を活かし、システムを通じて利用者様の利便性向上を目指しながら、日々サービス改善に取り組んでまいります。 ◆ART...

ジュエリーブランドtmh.が手掛けるギャラリーVertigineux≠tmh.にて、2月7日(土)~2月22日(日)の期間、オーダーハットブランドPremiere mainによる展示会を開催します。

本展は「Magic hour collection」と題して、夕暮れに移ろう空の色彩を、一点一点丹念に染め上げた帽子で表現。本展に寄せてtmh.より、帽子をカスタムできるスタッドピンも登場します。クリエイターズジュエリーブランドtmh.が運営するアートスペース「Vertigineux≠tmh.(ヴェルティジヌ≠ティーエムエイチ.)」にて、オーダーハットブランドPremiere main(プルミエール・マン)による展示会「Magic hour collection」を開催します。Premiere mainは、オーダースタイルに拘り、一点一点に想いを込め、身に着ける人へと丁寧に「手渡す」ことを大切にしてきました。本展のテーマは、昼と夜の狭間に訪れる“マジックアワー”。夕暮れに残る深い赤から、青が溶け込み紫へと変わる空の色彩を、デザイナー自身が一つひとつ手染めを施し、すべて一点ものとして仕上げた帽子コレクションです。さらにtmh.とのコラボレーションにより、帽子のためにデザインされたスタッドピンも登場。色や文字を選び、自分だけの装いへと完成させる体験をお楽しみいただけます。  Collaboration pieces by tmh.ジュエリーブランドtmh.より、帽子に装着するためにデザインされたスタッドピンが登場します。アルファベット26文字に、「マジックアワー」を象徴するギリシア文字[ε][κ]を刻印したリベット型スタッドピンで構成されたコレクション。自由に組み合わせ、オリジナルのスタイルを楽しめます。 Date/Place2026年2月6日(金) 17:00~20:00 Opening Party ※どなたでもご参加頂けます 2026年2月7日(土)ー2月22日(日) 12:00~18:00/月曜日定休 Vertigineux≠tmh. 東京都渋谷区恵比寿2-9-8 2B TEL:03-3716-6982 About Us「Vertigineux≠tmh.」は、個性豊かなアーティストやジャンルを超えた様々な人が集い、表現が交差するような場所となるよう、展示、ワークショップを展開して行きます。新たな価値観が紡がれ、訪れるたびに新鮮な驚きをもたらす空間、時空を超えて旅をするような感覚を味わうことができる場となるよう、アーティストと共創して参ります。 今後「Vertigineux≠tmh.」では、ワークショップやアーティストとの交流の場を設け、創作の背景に触れたり、アーティストと対話をすることで、アートを多角的に体感できる場となるよう取り組んで行きます。 tmh.が提案する、新しい時代の美意識を体感できる場所――「Vertigineux≠tmh.」。ここを訪れる事で、あなたの感性もまた、新たな次元へと引き上げられることを願っています。  Designer|大場有希子 ・15歳から独学で帽子作りを始め、サロン・ド・シャポー学院(夜間部)卒業。 ・杉野服飾大学モードクリエイションコース卒業。 ・渡仏後、パリのモデリスト養成学校"AICP"にて立体裁断を本格的に学び、ディプロムを取得 ・AICP在学中、老舗メゾンのアトリエでアシスタントの経験を積む。そこで、フランス刺繍の世界に魅了され、Ecole Lesageに入学、 を修了。 ・帰国後、support surfaceにて13シーズン、モデリストとして勤務。ドレスやスカート、デザイントップスなどを専門に担当。 ・2025年3月、TORANOI PARISに初出展。 ―現在、婦人服のフリーランスモデリスト、杉野服飾大学非常勤講師(帽子)、自身の帽子ブランド運営をしている。今後は、帽子から洋服へ活動の幅を広げていく事も構想中。― tmh.tmh.は、美術や文学、古典からモードまで、様々な要素を織り交ぜながら、多角的な考察を重ね構成されるジュエリーブランドです。現代性を持たせた彫刻的なフォルムもまた、ブランドの魅力の一つ。コンセプトの異なる4つのコレクションラインで展開しています。 デザイナー:古田智彦 早稲田大学法学部卒。大学在学中より国内外でジュエリーデザイン・メイキングを学ぶ 2001年 tmh.として活動をスタート 2009年 東京・恵比寿にて tmh.SLEEP をオープン 2014年 現在のアトリエおよび店舗 tmh.&L’INTERIEUR...

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〜優秀作品は東急歌舞伎町タワーなど歌舞伎町エリア一帯で屋外展示〜2026年4月25日(土)に新宿・歌舞伎町で初開催する体験型サイエンスフィクション・フェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」は、AIクリエイティブ・アート・SNS・ダンス・ファッションの多様な表現ジャンルを対象とした作品公募(オープンコール)を実施いたします。 本オープンコールでは、審査員により選ばれた優秀作品を、イベント当日に歌舞伎町エリア一帯の公共空間やステージ、ビジョンなどで発表・上映する予定です。都市空間そのものを舞台に、未来を体験する表現の数々を展開します。 今回は第三弾として、「100年後の私たちが纏う、装いと生活」をテーマとした、ファッション部門の募集要項を発表いたします。その他の部門については、後日発表予定のプレスリリース、または本イベント公式HP(https://www.loop8fest.com/)をご覧ください。 ■募集の背景「LOOP 2126 ∞prelude∞」は、「未来は予測するものではなく、想像し、選択し、創造していくもの」という考えのもと、参加者一人ひとりが未来を考える主体となることを目指す体験型フェスティバルです。 近年、生成AIや機械学習の進化により、映像表現の制作プロセスは大きな転換点を迎えています。AIは単なるツールにとどまらず、創作のパートナーとして、人間の想像力を拡張する存在になりつつあります。 本AIクリエイティブ部門では、AIと人間の共創によって生まれる新たな映像表現を通じて、「100年後の世界」をどのように描けるのかを問いかけます。技術的な完成度だけでなく、AIと向き合う姿勢や思想そのものも、作品の重要な要素と考えています。 本オープンコールは、AI時代における映像表現の現在地と、その先に広がる可能性を社会にひらくための取り組みです。参加者一人ひとりの視点が、未来の映像文化を形づくる一歩になることを目指しています。 本イベントに参画いただくアーティストやクリエイターの皆様とは、単発のイベントに留まらず、今後の開催においても作品展示やコラボレーションを通じて、継続的かつ多面的なパートナーシップを築いていくことを目指しております。 本イベント全体の詳細については、以下のプレスリリースをご覧ください。 【初開催】新宿・歌舞伎町で体験型サイエンスフィクション・フェス「LOOP 2126 ∞prelude∞」2026年4月25日開催 ■ファッション部門本部門では、「100年後の私たちが纏う、装いと生活」をテーマに、未来のコスチュームや服装、そしてライフスタイルそのものを表現した作品を募集します。既存キャラクターの二次創作ではなく、オリジナルの創造性を重視します。選出された作品は、東急歌舞伎町タワー内「KABUKICHO TOWER STAGE」にて上映されます。 当日ご来場可能な方は、あわせてステージ上でのパフォーマンスも披露いただけます。(映像上映のみの参加も可能です) <募集概要>・応募期間: 2026年1月10日(金) 〜 3月30日(月) 正午12:00 ・評価基準:独創性、完成度、未来性、キャラクター設定 <応募方法>応募はInstagramまたはTikTokによる投稿形式となります。以下の応募ステップをすべて完了することで、応募受理となります。Instagram、TikTokいずれのSNSからの応募も可能です。 【Instagramから応募】 ①公式アカウント(@loopfest.jp)をフォロー ②アンバサダーSIO(@sio_loop8)をフォロー ③下記のハッシュタグをつけて投稿】 【TikTokから応募】 ①アンバサダーSIO(@sio_loop8)をフォロー ②下記のハッシュタグをつけて投稿 【指定ハッシュタグ】 応募の際は、必ず以下の2つをキャプションに記載してください。 #LOOP2126TOKYO  #LOOP2126LOOK  最新情報は公式HPにて随時お知らせします。 ■選出作品の展示・発表について選出された作品は、イベント当日、以下のような形での発表を予定しています。 ・歌舞伎町エリアの公共空間での展示 ・イベントステージや演出空間での発表 ・大型ビジョン等を含むイベント演出内での紹介 ※展示・発表方法は作品内容や会場構成により調整される場合があります。公式HPより注意事項をご確認の上、ご応募いただくようお願いいたします。 ■開催概要⚪︎イベント名:LOOP 2126 ∞prelude∞(ループ ニイイチニイロク プレリュード) ⚪︎開催日:2026年4月25日(土) ⚪︎開催時間:昼の部/夜の部(二部構成)※詳細な時間は後日、公式HPにて発表予定 ⚪︎開催場所:東京都新宿区 歌舞伎町エリア一帯 東急歌舞伎町タワー ほか ※一部プログラムはZEROTOKYOにて実施予定 ⚪︎公式HP:https://www.loop8fest.com ⚪︎主催:IYS株式会社 本イベントでは、共に盛り上げてくださるメディアパートナー様を広く募集しております。協力内容や特典の詳細は、以下の資料(PDF)よりご確認いただけます。 d175306-7-b9793014d74bb4121c4a5fb4e63a91ca.pdf■IYS株式会社(https://www.iysmedia.com/)IYS株式会社は、日本が持つ優れたIP(知的財産)を、最先端のデジタル技術とグローバルな視点を掛け合わせ、世界へと展開することを目的としたエンターテインメントカンパニーです。 2024年の創業以来、「日本の良いIPを世界に届ける」というミッションのもと、芸能・音楽・映像・出版・デジタルコンテンツなど、エンターテインメント領域全体を横断する事業を展開しています。芸能人関連の商標ビジネスや制作事業、書籍・漫画・動画コンテンツ、レコード会社が保有するIPなど、投資および事業領域は多岐にわたります。 また、Alibaba EntertainmentおよびIMS Group(Inmyshow...

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