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万博のレガシー作品、東京の夜へ。奥中章人の光の作品が「TOKYO LIGHTS 2026」に登場
『PUNK DRUNKERS POPUP in ケンエレブンシツ』2026年5月28日(木)~6月18日(木)開催
【イベントレポート】中国で行われる国際アートフェア「Beijing Dangdai Art Fair(北京当代·艺术博览会)」に大阪芸術大学卒のアーティスト 石塚大介氏が作品23点を出展!
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■開催期間:2026 年5 月21 日(木)~24 日(日) 大阪芸術大学(所在地:大阪府南河内郡/学⾧:塚本 邦彦)芸術学部キャラクター造形学科卒業生でアーティストの石塚大介氏が、5月21日(木)~5月24日(日)に中国・北京で開催されるアートフェア「Beijing Dangdai Art Fair(北京当代·艺术博览会)」へ作品23点を出展いたします。 毎年5月に北京で開催されている「Beijing Dangdai(北京当代)」は、これまで8年にわたり継続的に開催され、中国および世界における現代アートの価値の発掘と普及に力を注いでおり、現在では中国で最も影響力のあるアートイベントのひとつとして広く認知されています。 中国国内外の有力ギャラリーやコレクター、キュレーター、アート関係者が集う国際的なプラットフォームとして、近年はアジア圏を中心にその存在感をさらに高めています。 ■石塚大介氏 コメント 約4 年前に人生初海外旅行で行った北極旅行がきっかけでアーティストになりました。自分と更に向き合うために本当に何も無い山奥にアトリエを構え、前回の個展から約8か月間自己研鑽してきました。今回の作品も全ての下地には10年以上にわたって描き続けてきたギャグマンガの主人公「田中みのるくん」を描き、その上に人々の姿や風景等を幾重にも塗り重ね、最後に削ることで作品を仕上げています。これからも大阪芸大代表として世界の舞台を駆け抜けたいと思います。 ■石塚大介氏 プロフィール石塚 大介 Daisuke Ishizuka 1992年 奈良県出身 2016年大阪芸術大学芸術学部キャラクター造形学科卒業 在学中より自身のギャグマンガを雑誌、SNSなどで発表し続けることで人気を博し、現在 Instagramフォロワー約15万人。関西の有名 FM局の番組にレギュラー出演するなど多方面で活躍している。 Instagram (@ishizuka_daisuke)にて「がんばれ!田中みのるくん」連載中 その一方、より自由な表現を求めてアーティストとしてのグローバルに活動もしている。 個展 2023年 9月 ART FAIR ASIA...
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芸術生活 編集部
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茅ヶ崎市美術館(神奈川)では2026年6月17日(水)~8月23日(日)、企画展「世紀末パリの煌めき ―OGATAコレクションにみるミュシャ、シェレ、ロートレック」を開催します。 19世紀末、パリは「ベル・エポック(美しき時代)」と呼ばれる文化の黄金期を迎えました。産業の発展を背景に、美術、舞台芸術、音楽、文学など多彩な文化や芸術が花開き、市井の人々と芸術とがかつてなく近づいた時代です。その中で、装飾芸術、特に流麗な曲線や植物文様を特徴とするアール・ヌーヴォー様式が台頭します。1900年のパリ万国博覧会は、それを象徴する出来事でした。また、産業革命により印刷技術も飛躍的な進歩を遂げ、街には色鮮やかなポスターが掲げられるようになりました。 とりわけ、チェコ出身のアルフォンス・ミュシャは優美な女性像とアール・ヌーヴォー様式の装飾を融合させたポスターを生み出し、パリの街を華やかに彩りました。ポスターは広告でありながらも芸術の新たな表現領域を切り拓いたのです。 本展では、OGATAコレクションより、ミュシャやジュール・シェレ、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレックをはじめとするポスター芸術の礎を築いた巨匠たちの作品をご紹介します。世紀末パリの煌めきを伝える作品の数々をこの機会にぜひご堪能ください。 会場構成第一章 「アール・ヌーヴォー」の潮流 19世紀末のヨーロッパでは、新たな装飾芸術であるアール・ヌーヴォーが誕生し、ポスター、建築、工芸に至るまで、様々な分野で展開されました。ミュシャは、アール・ヌーヴォーの特徴である植物的な曲線による装飾と優美な女性像を組み合わせ、1894年、女優サラ・ベルナールの主演舞台のポスター《ジスモンダ》の制作を契機に一躍時代の寵児となりました。ミュシャの洗練された意匠は人々を強く惹きつけ、さまざまな商業ポスターや広告、パッケージデザインを手がけました。そして次第に、室内を彩る装飾パネルの制作へと活動の場を広げ、芸術と生活空間とを結びつけていきました。 第二章 ポスターの巨匠たち ミュシャの登場以前にも、ポスターは街の景観の一部として広く親しまれていました。明るく華やかな色彩かつ軽やかで現代的なパリの街を描いたシェレ、鋭い線と大胆なデフォルメでモンマルトルの人々を表現したロートレック。彼らの作品は人気を集め、収集の対象ともなりました。シェレが刊行した縮刷版のポスターが収録された『ポスターの巨匠たち』(1895年、Imprimerie Chaix)は、ポスターを芸術として位置づける契機となりました。第三章 ベル・エポックのエトワール ―サラ・ベルナール19世紀末のパリで、サラ・ベルナールは舞台芸術を象徴する存在でした。卓越した演技力とカリスマ性に加え、自ら彫刻や絵画にも取り組むなど多彩な才能を発揮し、ミュシャやルネ・ラリックらの才能も見出したことでも知られています。劇団を率いて海外公演も遂行した彼女は、ベル・エポックが生んだエトワールでした。 第四章 もう一つの煌めき ―祖国の独立ミュシャは現在のチェコに生まれ、パリで名声を得ました。その成功の中でもハプスブルク家の統治下にあった祖国への想いを抱き続け、晩年には代表作となる《スラヴ叙事詩》の制作に着手し、民族の歴史と精神を壮大な連作として描き出します。そして1918年にチェコスロバキア共和国として独立を果たすと、ミュシャは国章や紙幣、切手のデザインを手がけ、新国家のイメージ形成に大きく寄与しました。近代的な世紀末パリでの成功と、祖国の独立という輝かしい歴史、その双方がミュシャにとっては煌めきだったといえるでしょう。 本展のみどころ◆コレクションが語るミュシャの多彩な仕事 ポスターをはじめ、ミュシャの多彩な作品群が特徴である国内屈指のOGATAコレクション。商品パッケージから室内装飾パネルまで、ミュシャの幅広い創作活動をご覧いただけます。 ◆ポスターが映し出すパリの煌めき シェレやロートレックらによるポスターは、広告にとどまらず街の景観を彩る存在となり、やがて鑑賞や収集の対象へと広がっていきました。ポスターにはカフェやサーカス、劇場など当時の最先端の都市生活が描かれ、活気あふれるパリの繁栄が伺えます。◆パリを描いたミュシャと、祖国をみつめたムハ当時絶大な人気を誇った女優、サラ・ベルナールの存在はミュシャの画業を語る上で欠かせない存在です。彼女との協働をはじめとするパリでの仕事と、独立の気運が高まる祖国に向き合う「ムハ」(ミュシャのチェコ語での発音)としての仕事。二つの側面からミュシャの魅力に迫ります。 関連イベントリトグラフ体験ワークショップ ミュシャのポスターでも使用されている印刷技法「リトグラフ(石版画)」を紙平版画で体験します。 講師:稲田大祐(相模女子大学教授・いなだ石版印刷所) 日時:7月12日(日) ①11:00-12:30 ②14:00-15:30 会場:美術館2階アトリエ 対象:小学3年生以上 定員:各回6名(事前申込制/先着順) 料金:700円 申し込みは6月17日(水)10:00~、美術館受付もしくは電話にて。定員に達し次第締め切り。 ゲストトーク「コレクションからひもとくミュシャの愉しみ」 ミュシャの世界的コレクターである尾形氏によるスペシャルトークです。コレクション形成の過程や、そこから見えてくるミュシャの魅力などについてお話しいただきます。 講師:尾形寿行(本展協力者) 日時:6月27日(土)、7月19日(日) 各日 14:00-15:30 会場:展示室 料金:無料(要観覧券/申込不要) キュレータートーク 担当キュレーターによる展覧会の魅力紹介 日時:6月21日(日)、8月15日(土) 各日14:00-(30分程度) 会場:展示室 担当:雲中(くもなか)あみ(当館学芸員) 料金:無料(要観覧券/申込不要) 開催概要会期:2026年6月17日(水)-8月23日(日) 時間:10時-17時(入館は16時30分まで) 休館日:月曜日(ただし7月20日は開館)、7月21日(火) 会場:茅ヶ崎市美術館(〒253-0053 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45) 観覧料:一般1,200円(1,100円)、大学生1,000円(900円)、市内在住65歳以上600円(500円) ※高校生以下、障がい者およびその介護者は無料 ※( )内は前売り券および20名以上の団体料金 ※前売り券の販売期間:5月8日(金)-6月16日(火) (休館日を除く) 主催:茅ヶ崎市美術館(指定管理者:公益財団法人茅ヶ崎市文化・スポーツ振興財団) 協力:OGATAコレクション、OZAWAコレクション、株式会社尾形企画 展覧会ページ:https://www.chigasaki-museum.jp/exhibition/10165/
「Osaka Art & Design 2026」に弊社遊具が展示 現代美術作家・平子 雄一氏「The House」
芸術生活 編集部
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2026年5月21日
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株式会社ジャクエツ(本社:福井県敦賀市 / 代表取締役社長:徳本 達郎)制作の平子 雄一氏とコラボレーションした遊具が2026年5月27日(水)〜6月8日(月)の期間、「Osaka Art & Design 2026」に展示されます。 Osaka Art & Design 2026とは 大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」第4回を迎える今年は「Infinitize ~ソウゾウを解き放つ~」をテーマに、4週間にわたって開催します。 平子 雄一 NON NATURE SACRED TREE「シンボク」 会場:阪急うめだ本店 9階 祝祭広場 期間:5月27日(水)~6月8日(月) 時間:10:00-20:00 平子氏は植物や自然と人間の共存について、また、その関係性の中で浮上する曖昧さや疑問をテーマに制作しており、今回の展示では、「NON NATURE」をテーマに、自然の断片や人間らしさを象徴するモチーフが混ざり合う作品を展開します。 弊社からは、平子氏とのコラボレーションにより誕生した、新しいハウス遊具「The...
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万博のレガシー作品、東京の夜へ。奥中章人の光の作品が「TOKYO LIGHTS 2026」に登場
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Study:大阪関西国際芸術祭 2025で、大阪・関西万博会場で展示された作品が、新宿中央公園「Light Art Park」へ。人と世界のつながりを問いかける光の体験型インスタレーション株式会社アートローグ(大阪・代表取締役CEO 鈴木大輔)は、2026年5月23日(土)〜5月31日(日)に開催される「TOKYO LIGHTS 2026」の「Light Art Park」において、美術家・奥中章人による体験型インスタレーション《INTER-WORLD/Cocooner: Apparent motion of celestial bodies》が展示されることをお知らせします。本作は、「Study:大阪関西国際芸術祭 2025」にて大阪・関西万博公式プログラムとして万博会場で184日間にわたり展示された作品です。空気・水・太陽の相互作用で起こる地球の現象を増幅する柔らかな彫刻として、東京の都市空間に新たな“光の繭”を出現させます。 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=bTJr6o8MIBs"> 万博で生まれた体験が、東京の都市空間へ 《INTER-WORLD/Cocooner: Apparent motion of celestial bodies》は、「Study:大阪関西国際芸術祭 2025」において、大阪・関西万博公式プログラムとして実際に万博会場で184日間にわたり展示された体験型作品です。空気、水、太陽。地球をめぐる目に見えない循環を、柔らかな彫刻として可視化する本作は、鑑賞者がただ“見る”のではなく、作品の内部に入り、光と空間に包まれることで完成するインスタレーションです。 作家・奥中章人は、「人は空気や水、光に似ている」という視点から、私たちが世界とどのようにつながっているのかを、感覚を通して問いかけます。その問いは、都市に生きる私たちの身体へ、そして人新世という大きな時代の繭からの脱皮へと静かにひらかれていきます。 「Light Art...
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